2026年1月20日、阿佐ヶ谷の新店「麦と手」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/mugitote/
2026年1月19日巳の日プレオープン開始。「混ぜそば みなみ」の2号店。
ラーメンをはじめとして麺類全般が大好きな普通の会社員が綴る、究極の一杯を探し求めるための食べ歩き記録です。
2026年1月20日、阿佐ヶ谷の新店「麦と手」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/mugitote/
2026年1月19日巳の日プレオープン開始。「混ぜそば みなみ」の2号店。
2028年1月16日寅の日、本日オープンの新店「荻窪中華そば 春木屋 八重洲店」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/ogikubochukasoba_harukiya/
昭和24年創業、東京を代表する老舗の名店「春木屋」の、荻窪本店、吉祥寺店、ラゾーナ川崎店に次ぐ支店4店目。
2025年12月15日、森下の「らぁ麺屋 ひたむき」へ。
X:https://x.com/ramen_hitamuki
インスタ:https://www.instagram.com/ramen_hitamuki/
2025年7月21日(月)オープン。食べログ百名店2024・2025、行列の絶えない人気店「手打ち蓮」スタッフの小野寺さんが、定休日に不定期で間借り営業。当初凄い行列で開店前に列びの人で売り切れ終了。その後整理券制を導入。11/10から並び順での営業にシフト。これまでタイミング合わず未訪でした。
2026年1月2日、平井の新店「ラーメン ねぎとん」へ。
2026年1月1日大安・一粒万倍日にグランドオープン。あの小宮さんが放つ新ブランド。本オープンに先立ち12/30-31プレオープン開催。12/31に参戦して「汁なしねぎとん麺」をいただき、激ウマ一発でお気に入りに!汁麺も気になって、まだ2日後ですが、銀座「べんてん屋」の後こちらへ。
2025年12月28日、護国寺の「らーめん 護什番」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/ramengojyuban/
「真鯛らーめん」・「真鯛の昆布水つけ麺」のお店でしたが、「旨辛痺れ麺」が大バズり。麻婆麺好きなのでずっーと気になってましたがようやく訪店。
2025年12月19日、新川崎の新店「ラーメン 邪道家」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/jado_ya.ramen/
2025年11月22日オープン。高田「拉麺成」(閉店)、仲町台「成ch」、白楽「NATURAL TASTE」の新ブランド。無化調、自家製麺、こだわり過ぎて邪道になってしまったという家系ラーメン店。
続きを読む2025年12月16日、平沼橋の新店「中華蕎麦 褒美松翔」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/chukasoba_hobimatsusho
2025年12月9日プレオープンスタート。「豚仙人」を展開する松翔苑グループの串焼専門店「褒美松翔」が、屋号にショルダーネームの「中華蕎麦」を冠して、昼の部にラーメンの提供を開始。「中華そば ナトリ」の後、別なお店を予定していましたが、こちらが土日休みと知って、平日の今日を逃すと次はいつになるかと思い急遽横浜へ方向転換。
2025年12月11日、愛宕の新店「手作りラーメンの店 RUSTIC NOODLES」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/rustic1221
2025年12月21日、一粒万倍日・天赦日のW吉日グランドオープン。12月8日一粒万倍日からプレオープン開始。完全無化調&自家製麺、初石の名店「The Noodles & Saloon Kiriya」公認の独立店。
2025年11月13日、三ツ境の新店「自家製麺 らーめん くぼ田 三ツ境店」へ。
2025年11月4日大安にオープン。「支那そばや」系譜「自家製麺 らーめん くぼ田」2号店。「麺場 飛猿」の後こちらへ。
2025年11月15日、かんだの新店「麺屋ふうすけ」へ。
2025年10月18日オープン。横浜市の日本大通りで間借り営業していた同名店が神田へ移転。「麺とスープの店 歩き出せクローバー」→「中華そば うゑ田」の後、西立川から青梅特快で一気にこちらへ。
続きを読む2025年11月15日、「麺とスープの店 歩き出せクローバー」へ。
2025年11月11日箸の日にオープン。㈱スープ&スマイル代表「らーめん楓」「鴨中華そば 楓」井ノ川店主がワンオペで営業する二毛作店「麺とスープの店 歩き出せクローバー」(通称あるクロ)が長い沈黙を破って久々営業再開。
続きを読む2025年11月14日、後楽園の新店「立ち喰いつけ麺 喰狼~KURO~」へ。
2025年11月12日一粒万倍日にオープン。大勝軒まるいち・中華食堂大門・元祖海老そば 縁やを展開する株エゴイプセの新ブランドで、立ち食いつけ麺専門店。14日まで100円引きセール実施。
2025年11月2日、橋本の新店「中華そば 麺や食堂 相模原店」へ。
2025年10月29日大安にオープン。THE麺線・KING OF 麺線、ドヤってない自然な麺線、麺線で優勝等と称される、神奈川淡麗系を代表する文字通り老舗・名店「麺や食堂」の3号店。「弐弟 麺屋武蔵 岸本翔太」の後こちらへ。
2025年10月26日、京急川崎の新店「中華そば ふとし屋」へ。
2025年10月6日オープン一粒万倍日・天赦日のW吉日にオープン。「ラーメン玉」グループの新ブランド。「手打ち中華そば 酒田 鹿島田店」の後こちらへ。
2025年11月4日一粒万倍日、本日オープンの新店「函館麺や 一文字PREMIUM」へ。
1993年創業、函館に本店、北海道内で支店展開している「函館麺や 一文字」。催事では首都圏に何度か登場してましたが、常設店として初の東京進出。
2025年10月22日、北千住の新店「Noodle Laboratory 金斗雲 北千住店」へ。
2025年10月1日大安・一粒万倍日にオープン。鹿児島発、県内と福岡県で店舗展開する「金斗雲」の、「金斗雲XENON イオンスタイル前野町店」に次ぐ東京2号店。板橋のお店はフードコートでしたが、北千住店は路面店。
2025年10月21日、竹ノ塚の新店「ヤンナラヤロウヨ」へ。
2025年10月1日大安・一粒万倍日にオープン。最近新ブランド「BUTA☆FESTIVAL」を出店した、「俺の生きる道 白山店」(旧 夢を語れ 白山)」出身店主さんのお店。場所的にいつでも行けると思ってたら、少し間が空いちゃいました。
2025年9月7日「奥多摩湖畔 手打そば・手打中華そば のんきや」へ。
1918年創業(創業107年)。東京を代表する超老舗の名店で、都内のフリークなら1度は訪れるべき必食店。最近、樹庵さん、バンタムさん、青木健さんのポストや動画で立て続けに見てどうしても行きたくなり、「自家製麺の店 MOJO HAND」、「奥江戸 麺食堂」の後こちらへ。ここだけの話初訪です(赤っ恥
2025年7月20日、熊谷の新店「麺伝とも 熊谷店」へ。
2025年7月9日オープン。栃木県宇都宮市にある佐野ラーメンのお店「麺伝とも」の2号店。「中華そば よしかわ 熊谷店」の後こちらへ。
2025年8月30日、成瀬の新店?「RA-MEN 3SO」へ。
2025年8月5日大安&一粒万倍日のW吉日にオープン。古淵からの移転。創業15年の名店ですが移転前は未訪問で初(恥 やはり移転後の「支那蕎麦屋 藤花」の後こちらへ。
2025年8月16日、神田の新店「TOKYO RAMEN とうか」へ。
2025年8月4日巳の日にオープン。大変惜しまれつつ閉店した八王子「ほっこり中華そば もつけ」店主岡田さんプロデュース、「TOKYORAMEN かいか」の2号店。西荻窪「長男、おともかずき」の後こちらへ。
2025年8月9日、土気の新店「らぁ麺 本気人(ほんきびと)」へ。
2025年7月24日大安・一粒万倍日・天赦日のトリプル吉日にオープン。ラーメンが大好きで、10年以上ラーメン店で修行してきたご夫婦が、長年の夢だったラーメン店をようやくオープンというお店。ラーメン店の前?は茂原のとんかつ百名店「とんかつ串揚げ優膳」さんのご出身とか。「中華そば カスミソウ」→「和風ラーメン きんぽう」の後こちらへ。
2025年8月9日、県庁前の新店「中華そば カスミソウ」へ。
2025年7月7日七夕・冷やし中華の日にオープン。店主さんはイタリアン(Ristorante SAKURA)出身。大変評判が良く気になってました。
2025年7月31日、新宿の新店「松太郎 新宿小滝橋通り店」へ、
2025年7月30日大安・一粒万倍日にオープン。カレーやシュクメルリ等の限定、牛めし等の「松屋」を展開する松屋フーズ初のラーメン専門店。
2025年7月21日、熊谷の新店「中華そば よしかわ 熊谷店」へ。
2025年6月30日大安・一粒万倍日のW吉日にオープン。「寿製麺よしかわ(㈱)よしかわ)」の6号店。年に1度の重要な会合の前にこちらへ。
続きを読む2025年6月28日、代々木上原の新店「MENSHO DISTRICT」へ。
2025年6月26日寅の日オープン。「新宿ミロード」ビル建て替えのため、閉店した「MENSHO San Francisco」が移転。新たなコンセプトの元リニューアルオープン。MENSHOグループとして東京で6年ぶりの新店。「一条流がんこラーメン金町」の後こちらへ。
2025年6月21日、蕨の新店「中華そば 安打食堂(やすだ食堂)」へ。
2025年6月13日〜14日プレオープン。6月15日グランドオープン。江戸日本橋から2つ目の宿場「中山道蕨宿」という歴史と由緒ある通りにある、「景観建築物」に指定された古い一軒家を改装。昼に「豚骨らーめん ぶたきち」→「煮干らぁめん瀧川」と周った日の夜にこちらへ。