2024年5月21日大安、本日オープンの新店「煮干しラーメン山岡家 久喜店」へ。
札幌に本社のある㈱丸千代山岡家が運営する豚骨醤油ラーメンの全国チェーン「山岡家」の煮干しに特化した新ブランド。1号店は札幌市南区の狸小路4丁目店で、久喜店は2号店。
ラーメンをはじめとして麺類全般が大好きな普通の会社員が綴る、究極の一杯を探し求めるための食べ歩き記録です。
2024年5月21日大安、本日オープンの新店「煮干しラーメン山岡家 久喜店」へ。
札幌に本社のある㈱丸千代山岡家が運営する豚骨醤油ラーメンの全国チェーン「山岡家」の煮干しに特化した新ブランド。1号店は札幌市南区の狸小路4丁目店で、久喜店は2号店。
2024年4月18日、三河島の新店「藤」へ。

2024年4月15日ブレオープン、5月1日グランドオープン。自家製麺で、同一メニューでも昼と夜で麺を変えるというお店(プレオープン中は昼営業のみ)。スターマッスル⭐️ラーメンの後こちらへ。
2024年1月6日、大井町の新店「大井町立食い中華そば いりこ屋」へ。
2023年12月23日オープン。一時「のスた」山中店主がXでオープン情報を上げていて、「のスた」新ブランドとして話題になりましたが、さにあらず。実際は、元「ラーメン町田店」、現「らぁめん 大山(たいざん)」の影島店主のお店。実際初日は「のスた」山中店主が外で行列整理、厨房で影島店主が調理でした。自分含め大半の人が、「のスた」Walkerキッチン出店時の再来で、影島店主が山中店主のお手伝いに入ってると思い込んでましたが、事実は逆でした😅
2024年1月6日下高井戸の新店「煮干そば HIMAWARI」へ。
2023年12月29日オープン。大阪南巽の「中華そば 煮干しや」が都内に移転、屋号を変えてリニューアルオープン。この日3軒目に訪店。
2023年11月28日、駒沢大学の「中華そば ふくもり 駒沢本店」へ。
ビル建て替えのため一時休業した「中華そば ふくもり」が、2023年11月7日約9ヶ月ぶりに再開オープン。気になって約14年ぶりにこちらへ。
2023年11月2日、曳舟の「煮干ソバと米 今日の1番」へ。
川口本店の2号店。長らく休業していた曳舟「今日の1番」が、11/1より待望の復活営業再会。オープン直後以来ですが、楽しみにしていた朝ラーメンに行ってみた。
2023年10月14日、我孫子の新店「与しおか」へ。
2023年10月4日オープン。つくばの名店「つくばらーめん 鬼者語」出身店主さんによるお店。鬼者語のセカンドブランド荒川沖「阿見 蜂と蝶」、鬼物語出身店坂東市「論露に不二」、やはり「鬼」出身で超のつく大人気店「芛堂寺」と合わせて、人呼んで「鬼系」とか。やっと来れた!
2023年8月26日、与野本町の新店「豚骨醤油 三輪」へ。
2023年7月19日オープン。「㈱絆の力コーポレーション」が手がける、南古谷「中村屋総本山」、大宮「煮干中華そば専門 煮干丸」の系列店。
2023年4月22日、蒲生の新店「麺処 高飛舎」へ。
2023年4月12日大安&一流万倍日というとても縁起の良い日にオープン。自己紹介によると、数々のラーメン店を経験、特に「せたが屋」で煮干系しょうゆらーめんと塩らーめんを学んだという店主さんのお店。麺 みつヰ→DURAMENTEIの後こちらへ。
続きを読む2023年5月13日、若葉の新店「無化調煮干しらぁ麺 誠実」へ。
2023年4月1日オープン。店主さんは、「はやし田 池袋店」で修行されたとか。「RAMEN MATSUI」の後、Fライナー快速急行でこちらへ。
続きを読む2023 年2月25日、東神奈川の新店「煮干中華蕎麦 文次郎(ぶんじろう)」へ。
関内、東神奈川、野毛で居酒屋を展開する「文次郎」が、2023年1月28日より、「炭火家文次郎 東神奈川店」にてラーメンの提供を開始。それだけなら良くある話ですが、「丿貫創業者佐藤氏がnoodle design worksとして手がける新しい煮干中華蕎麦」 「丿貫とは違う煮干中華蕎麦を佐藤氏が表現した味です」というもの。そりゃ気になると、「らーめん白風」の後こちらへ。
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「東京ミッドタウン八重洲」について。2022年9月17日、地下1階店舗と地下2階「バスターミナル東京八重洲」が先行オープン。2023年3月10日グランドオープン。ヤエチカB1F経由で東京駅に直結する大規模風業施設。東京ミッドタウン六本木・日比谷に続く3棟目。地上45階地下2階建て。続きを読む
2023年3月4日本日オープンの新店「ら~めん つけ麺 幸加(さちか)」へ。
店主福盛さんは、「せたが屋品達店」のアルバイトからせたが屋へ入社。後に「進化」で独立する関口さんの後輩に。ミスターラーメン前島さんから、新店立ち上げ時店長に抜擢されて、名字を店名に店名にすることを許された逸材。そのせたが屋系列の旗艦店「中華そば ふくもり」が、建物老朽化のため2022年2月26日を持って閉店。「ふくもり」を16年続けた店長さんはこの機に独立。やはりこの日オープンのお店と迷って遠い方のこちらから。
続きを読む2023年2月4日、TX浅草の新店「煮干しスタミナらーめん 銀次」へ。
2022年12月2日オープン。「浅草つけ蕎麦 井草」のスタッフさんが、「井草」の営業終了後に間借りで始めたお店。当初21:00〜25:00営業、火曜定休でしたが、後に火曜日昼夜営業、火曜以外通常営業で無休に。火曜夜の早い時間狙いでしたが、ピンポイントで火曜ってなかなか調整が難しく、ならばと遅まきながら21時〜に向かうことに。
続きを読む2022年1月28日、獨協大学前の新店「らーめんの店 38-sanpachi-」へ。
2023年1月7日オープン。閉店した「38 NOODLE KITCHEN」が同じ場所で復活リニューアルオープン。「中華蕎麦 柳」→「中華そば 須紗」の後こちらへ。
続きを読む2023年1月15日大安、本日プレオープンの新店「セキレイ 〜NIBOSHI no D5〜」へ。
2023年1月17日グランドオープン。ミシェラン東京2022ビブグルマン選出店「麺屋 彩音」の店長だった方が独立。この日はどなたでも無料のプレオープン。列びが凄そうで諦めてましたが、そこまででもなさげの様でしたので夜の部に行ってみることに。
続きを読む2023年1月9日大安・一粒万倍日、本日オープンの新店「流行るより愛される一杯を」へ。
屋号通り、地元に根差した地域密着型を目指すお店。足を負傷して思うように動けませんが、車で行ける近場ならということでこちらへ。
続きを読む2022年12月14日、西巣鴨の新店「中華蕎麦 ジンベエ」へ。
2022年12月12日、大安&一粒万倍日にオープン。いけ麺メモによると12/14オープンは15軒というオープンラッシュ日。二郎系「鷹の目 獨協大学前本店」の煮干しに特化した2ndブランド。
続きを読む2022年10月1日、溝の口の新店「麺屋 恵生(えき)」へ。
2022年9月1日オープン。煮干しラーメンとしじみ雲呑ラーメンと煮干しまぜそばのお店。担々麺推しの「大陸麺本舗」からのリニューアル。「一番だしラーメン しんせん」の後こちらへ。
2022年10月16日大安にオープン。「there is ramen」=「らぁめんがあります」という屋号で、「一杯のらぁめんが旨いと思える人生を送ろう。 」というコンセプトを掲げるお店。「しおらーめん進化 2nd」→「ひつじそば 人と羊」の後こちらへ。2022年10月17日、赤坂の新店「中華蕎麦 國 Tokyo Akasaka Noodle92」へ。
2022年10月16日大安にオープン。自家製麺の煮干し中華蕎麦を提供するお店。初日から大変評判が良く気になって繰り上げ訪店。
2022年10月5日一粒万倍日、本日オープンの新店「中華そば ひらこ屋 東京ラーメンストリート店」へ。
全国各地のご当地ラーメン有名店が期間限定で出店する企画「ご当地ラーメンチャレンジ by 東京ラーメンストリート」。第1弾~第7弾まで総実施期間25か月に渡る長期イベント。今回第5弾として青森県から「中華そば ひらこ屋」(2022/10/5〜2023/1/16予定)が東京初出店で登場。
2022年9月17日大安、本日オープンの新店「NIBOSHIMANIA」へ。
元丿貫総店長のタッキーさんが満を持して独立開業。この週末にかけて話題店が続々とオープンしてますが、まずは列びが一番凄そうなこちらから。
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