2025年12月11日、愛宕の新店「手作りラーメンの店 RUSTIC NOODLES」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/rustic1221
2025年12月21日、一粒万倍日・天赦日のW吉日グランドオープン。12月8日一粒万倍日からプレオープン開始。完全無化調&自家製麺、初石の名店「The Noodles & Saloon Kiriya」公認の独立店。
ラーメンをはじめとして麺類全般が大好きな普通の会社員が綴る、究極の一杯を探し求めるための食べ歩き記録です。
2025年12月11日、愛宕の新店「手作りラーメンの店 RUSTIC NOODLES」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/rustic1221
2025年12月21日、一粒万倍日・天赦日のW吉日グランドオープン。12月8日一粒万倍日からプレオープン開始。完全無化調&自家製麺、初石の名店「The Noodles & Saloon Kiriya」公認の独立店。
2025年11月14日、後楽園の新店「立ち喰いつけ麺 喰狼~KURO~」へ。
2025年11月12日一粒万倍日にオープン。大勝軒まるいち・中華食堂大門・元祖海老そば 縁やを展開する株エゴイプセの新ブランドで、立ち食いつけ麺専門店。14日まで100円引きセール実施。
2025年11月8日、小田栄の新店「つけ麺 日光堂」へ。
2025年10月24日寅の日オープン。
安善にある「名門芝浦ホルモン 楽」が手がけるつけ麺専門店。同店によるラーメン業態店は、山形「ケンちゃんラーメン」インスパイアの品川「中華そば 勇」がありますが、今回はつけ麺に特化。
名店2025年10月8日、武蔵中原の新店「中華そば 光」へ。
2025年10月1日〜10月28日プレオープン、11月2日グランドオープン。食べログ百名店2017~2023・七年連続認定の「竹末東京Premium」で店長を務められた、若き敏腕職人さんの、本店竹末店主公認独立店。
2025年9月30日、池袋の新店「遷sen」へ。
2025年9月17日オープン。「節骨麺たいぞう 池袋本店」からのリニューアルで、「MENYA NAKAGAWA」(2022/10/10〜)の系列店。そう書くとなんのこっちゃってなりますが、元々「節骨麺たいぞう」のオーナーが中川泰象(たいぞう)さんで、「たいぞう」とは別に新しく始めたブランドが、「MENYA NAKAGAWA」。「遷sen」は、「MENYA NAKAGAWA」のエッセンスで立ち上げた店舗。運営は㈱プロジェクト・ジャパン。
2025年6月29日、川間の新店「MENYA TOMOSHIBI」へ。
2025年6月20日大安にオープン。昆布水つけ麵とらぁ麺の、それぞれ塩・醤油を提供するお店。神奈川、埼玉、東京、栃木、千葉(内房)と数百km離れたお店で、まったく同じメニュー、蘊蓄、昆布水つけ麺の食べ方、荷物かご、トレー、食器、ビジュアル、味等、店名が異なる以外は関連店としか思えない一連のお店の一軒。味は分かってましたが、実際旨いのと行きやすいロケーションなので行ってみることに。
2025年6月21日、蕨の新店「中華そば 安打食堂(やすだ食堂)」へ。
2025年6月13日〜14日プレオープン。6月15日グランドオープン。江戸日本橋から2つ目の宿場「中山道蕨宿」という歴史と由緒ある通りにある、「景観建築物」に指定された古い一軒家を改装。昼に「豚骨らーめん ぶたきち」→「煮干らぁめん瀧川」と周った日の夜にこちらへ。
2025年6月10日、秋葉原の新店「つけ麺 一頂 秋葉原店」へ。
2025年6月8日大安にオープン。浅草開化楼の麺を使った、麺を主役とするつけ麺専門店。船橋にある同名店の系列店。6/16まで麺増量1kgまで無料キャンペーン実施。
2025年3月22日、橋本の新店「麺屋 時次(ときじ)」へ。
2025年2月14日大安&寅の日&バレンタインデーにオープン。厚木市で2軒(平塚店は閉店)「めん屋もとすけ」を展開する合同会社オーイーグループの新ブランド。Walkerキッチン「なるめん」の前、「ニュー二丁目ラーメン」の後、徒歩でこちらへ。
2025年5月17日大安、本日オープンの新店「つけ麺 飛耀 TOBASE」へ。
店主さんは某つけ麺の有名人気店出身。ただし修行先では非公認。5/17~5/19どなたでもつけ麺半額キャンペーン実施。5/20~5/27半額チラシ持参の方限定つけ麺半額。この日は複数店舗で迷ってまずはこちらから。
2025年5月4日、辻堂の新店「つけ麺 蔓 〜TSURU〜」へ。
2025年4月12日大安にオープン。都内つけ麺の名店「えん寺」在籍18年、池袋店店長を務められたベテラン職人さんの独立店。内勝家の後こちらへ。
2025年4月29日大安・昭和の日、本日オープンの新店「迂直」へ。
店主さんは数々の人気店を輩出している超有名店出身。荻窪にて2018年12月22日オープン。瞬く間に人気の行列店となるも、2022年1月26日を以て大変惜しまれつつ閉店。跡地には「there is ramen」がオープンし、1年でミシェランビブグルマン獲得。その「迂直」が荻窪にて移転オープン。復活祭へ参戦!
2025年4月16日、上総村上の新店「MENYA HITENZAKA」へ。
2025年3月21日大安にオープン。昆布水つけ麺推しのお店。 屋号の「飛天坂」はお店から徒歩1分にある飛天坂交差点を頂点として、南西から北東に登り、交差点を渡って北東に下る坂。
2025年4月5日、与野本町の新店「手打式特級多加水 御影麺 鏑矢(かぶらや)」へ。
2025年3月13日巳の日プレオープン開始。4月12日大安グランドオープン。「狼煙~NOROSHI~」が鉄道博物館1店舗だけの聡明期からお店をけん引、通算11年、大宮店、本店店長を歴任したエース、佐久間店主の独立店。ず~っと気になってましたがロケーションと営業時間との関係で行けずでした。今回ようやく念願の訪店。「自家製麺 No11 ASAKUSA」の後こちらへ。
2025年2月14日、一ノ割の「3931WORKS.」へ。
2024年12月19日大安オープン。栃木を代表する2大超名店「ヨコクラストアハウス」「UNアメノオト」出身のご夫婦が営む準新店。2月6日より、塩そば、昆布水つけ麺塩の提供開始とのことで、つけ麺醤油・醤油そばに続き3度目の訪店。
2024年12月29日一の割の新店「3931WORKS」へ。

2024年12月19日大安にオープン。名にし負う超銘店「UNITED NOODLE アメノオト」と、姉妹店の「ヨコクラストアハウス」出身店主さんのお店。私が2023-2024TRY本審査員’s ROOM「遠征したい地方でおすすめの一杯」に上げたのが「ヨコクラストア」、2024-2025TRY本審査員's ROOM「イケ麺賞」に上げたのが「アメノオト」。そして拙宅ご近所ですが、初日は都内出勤、閉店時間の20時過ぎ立ち寄ってみたら約50人の列びで断念。その後は、12/20〜12/23臨時休業。12/24営業再開。12/24〜12/27昼営業のみ。12/28臨時休業。12/29〜12/31昼営業。年始は1/5よりスタート。12/19、12/28と2回予定するも臨休で叶わず、今回3度目の正直。
2024年12月28日、本厚木の新店「濃厚煮干つけ麺 天晴 厚木本店」へ。
2024年12月14日一粒万倍日にオープン。つけ麺有名店出身という店主さんのお店。「地産地消」をモットーに、新鮮な厚木産食材を使用。お米は「厚木産白米はるみ」を使用し羽釜炊き。生卵と鰹節が食べ放題。
2024年12月23日、本日オープンの新店「冷やもり中華 太郎ちゃん 田町店」へ。

一昨日(12/21)が冬至という冬真っただ中に、冷たいつけ汁に冷や盛りの麺を合わせた、冷え冷えつけ麺専門店がオープン。宝くじ売り場を挟んで一軒隣の「田町えっちゃんラーメン」が手がけるセカンドブランド。ですが、中の人から聞いた話によると、「ちゃん系」ではなく「ちゃん暖簾組合」加盟店でもないそうです。
2024年11月14日、渋谷の新店「たぶん日本一音の良いらーめん屋」へ。
1F飲食フロア、2F簡易宿泊施設、3Fサウナという複合施設「渋谷文化進化」が。2024年11月8日大安にオープン。1Fの昼は50食限定のラーメン専門店「たぶん日本一音の良いらーめん屋」、夜はおでんとクラフトビールが看板の立ち呑みスタンド「サ飯食堂」。ラーメンはなんと、飛ぶ鳥を落とす勢いの「丿貫」グループ総帥佐藤店主監修。それは気になると昼に訪店。
2024年9月7日、草加の新店「つけめん さなだNNS(Neo Nostalgic Style)」へ。
2024年9月6日(大安)~8日プレオープン。9月10日グランドオープン。「さなじファイナル」からのリニューアル。昼は「船橋大勝軒あかつき」に、夜はこちらへ。
2024年6月24日大安、本日オープンの新店「ラーメン&酒バル 麺屋一燈」へ。

この日東京ドームシティに新たに誕生した新施設「FOOD STADIUM TOKYO」の1店舗。名店「麺屋一燈」プロデュース店。
2024年3月30日、昭島の新店「煮干しつけ麺 三代目はる」へ。
2024年3月5日オープン。中神「三代目 しゅう」監修による煮干しつけ麺専門店。「昭島昆布水つけ麺 ハルノオト」の後、つけ麺の連食。