2026年5月30日、武蔵藤沢の新店「RAMEN 凹 KUBO」へ。

店の場所は、西武池袋線武蔵藤沢駅西口約2km・稲荷山公園駅南口約2.4km・入間市駅南口約2.1km。駅から距離がありますが、駐車場10台分完備。店舗キャパに対して駐車スペースが多く、車でのアクセスで駐車場の心配なし、快適です。
入店するとまず、現金及び各種キャッシュレス対応のタッチパネル式券売機で食券購入です。


主なメニューは、


前回から、鶏油の和え玉・黒酢の和え玉が無くなって、和え玉のラインナップが小変更。
限定メニューは、「明太バタークリームまぜそば」1100円、。「カッパラーメン」感MAXで、麺目躍如って感じですね。
店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター6席、奥に4人卓x1、2人卓x1。11:40頃到着で、先客5、後客2。

厨房に店主さんと男女助手さん、合わせて3名体制。

奥右手にガラス張りの製麺室がありますが、その窓にしらすさん、かずあっきぃさん、尾瀬さんのサイン色紙がディスプレイ。自分はオーラを消して覆面調査です。
卓上調味料は胡椒、一味唐辛子、レモン酢、煮干し昆布酢。前回と比べてレモン酢が加わり、調味料の説明が掲示されました。
そして待つことしばし、「醤油らーめん」完成で~す♪
醤油・塩共通で、ショップロゴタイプ入りの切立丼にて着丼。レンゲは外して撮影。
具はバラ煮豚と肩ロースの低温調理のチャーシュー2種、めんま、青菜、紫スプラウト、小口切りねぎ、きざみ玉ねぎ、海苔。たまたまと思いますが、今回のバラチャーシューは、かなり脂身多めでちょっと食べづらいかも。
スープはさらさらの無化調清湯醤油味。煮干しがしっかりと効いた、強い煮干しの味と香り、豊潤な醤油の香ばしい風味と旨みがせめぎあう味わい。煮干し出汁が驚くほど強く出ていて、タレなしでも十分成立しそうな感じ。そこに主張の強い醤油ダレが合わさることで、目の覚める様なキリっと旨みと塩味の立った味わいに。煮干しが強い分、ややしょっぱく感じたのは、たまたまかと思います。前回「塩らーめん」で感動しましたが、「醤油らーめん」もワンランク上の味わいでとても美味しい!
麺は自家製の平打ち中太縮れタイプ。コシも食感も存在感もインパクトもある麵ですが、スープが負けず劣らず強いので麺とスープが高次元でバランスしています。
前店より同行のratomenくんの「塩らーめん」。
間違いない美味しさ!ですが、やはり前回よりも塩味が強く感じられて、バランス的には前回の方が秀逸でした。おいしく完食!埼玉武蔵野エリアに来たらまた寄らせていただきます。ごちそうさまでした!
RAMEN 凹 KUBO (183/’26)★★★
X:https://x.com/RamenKubo2026年3月17日・18日・19日プレオープン、3月20日グランドオープン。「カッパラーメン」元工場長(店長)窪田さんの独立店。3月20日訪問し、2人で「塩らーめん」、「塩つけ麺」をいただきました。 3月26日より「醤油らーめん」、「醤油つけ麺」が発売されたので、「覆麺 神田」→「博多らーめん はづき」の後に2度目の訪店。
HP:https://axis-food.com/shops/ramen-kubo/
Instagram:https://www.instagram.com/ramen_kubo/

店の場所は、西武池袋線武蔵藤沢駅西口約2km・稲荷山公園駅南口約2.4km・入間市駅南口約2.1km。駅から距離がありますが、駐車場10台分完備。店舗キャパに対して駐車スペースが多く、車でのアクセスで駐車場の心配なし、快適です。
入店するとまず、現金及び各種キャッシュレス対応のタッチパネル式券売機で食券購入です。


主なメニューは、
醤油らーめん1000円
塩らーめん1000円
醤油つけ麺1100円
塩つけ麺1100円
汁なし担々麺1000円
煮干しの和え玉(醤油・塩・黒酢)300円
チャーシューご飯350円、他。



前回から、鶏油の和え玉・黒酢の和え玉が無くなって、和え玉のラインナップが小変更。

限定メニューは、「明太バタークリームまぜそば」1100円、。「カッパラーメン」感MAXで、麺目躍如って感じですね。

店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター6席、奥に4人卓x1、2人卓x1。11:40頃到着で、先客5、後客2。
厨房に店主さんと男女助手さん、合わせて3名体制。

奥右手にガラス張りの製麺室がありますが、その窓にしらすさん、かずあっきぃさん、尾瀬さんのサイン色紙がディスプレイ。自分はオーラを消して覆面調査です。

卓上調味料は胡椒、一味唐辛子、レモン酢、煮干し昆布酢。前回と比べてレモン酢が加わり、調味料の説明が掲示されました。

そして待つことしばし、「醤油らーめん」完成で~す♪

醤油・塩共通で、ショップロゴタイプ入りの切立丼にて着丼。レンゲは外して撮影。

具はバラ煮豚と肩ロースの低温調理のチャーシュー2種、めんま、青菜、紫スプラウト、小口切りねぎ、きざみ玉ねぎ、海苔。たまたまと思いますが、今回のバラチャーシューは、かなり脂身多めでちょっと食べづらいかも。

スープはさらさらの無化調清湯醤油味。煮干しがしっかりと効いた、強い煮干しの味と香り、豊潤な醤油の香ばしい風味と旨みがせめぎあう味わい。煮干し出汁が驚くほど強く出ていて、タレなしでも十分成立しそうな感じ。そこに主張の強い醤油ダレが合わさることで、目の覚める様なキリっと旨みと塩味の立った味わいに。煮干しが強い分、ややしょっぱく感じたのは、たまたまかと思います。前回「塩らーめん」で感動しましたが、「醤油らーめん」もワンランク上の味わいでとても美味しい!

麺は自家製の平打ち中太縮れタイプ。コシも食感も存在感もインパクトもある麵ですが、スープが負けず劣らず強いので麺とスープが高次元でバランスしています。

前店より同行のratomenくんの「塩らーめん」。

間違いない美味しさ!ですが、やはり前回よりも塩味が強く感じられて、バランス的には前回の方が秀逸でした。おいしく完食!埼玉武蔵野エリアに来たらまた寄らせていただきます。ごちそうさまでした!
RAMEN 凹 KUBO (183/’26)★★★