2025年12月9日、大安&一粒万倍日のW吉日、本日オープンの新店「麺屋周郷 鶏のとりこ」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/sugo_torinotoriko/ 「麺屋 周郷」プロデュースにより、「拉麺江戸壱」が濃厚鶏そば専門店にリニューアル。


「麺屋 周郷」について。2013年10月1日、京成小岩に「麺屋寿」としてオープン。つけ麺・ラーメンを提供。(2020年4月18日閉店)。
2021年6月18日新橋に移転、「麺屋 周郷」としてリニューアルオープン。つけ麺専門店。
2023年9月1日、2号店「麺屋 周郷 神田店」オープン。
「拉麺江戸壱」は2024年11月2日同地にオープン。和出汁にこたわる「出汁惜しみのない出汁」がコンセプトのお店。
運営は株CS-R。ミシュラン、百名店、TRY等受賞の数々の名店をプロデュースした有名ラーメンプロデューサー監修との触れ込みでした。そして11月30日閉店。
からのこの度リニューアル。

店の場所はJR新橋駅日比谷口徒歩約3分、内幸町駅A3出口徒歩約2分。新橋仲通りから脇に入った路地裏。

東京油組総本店新橋組の隣。とうふ三六五小松屋商店→らぁ麺 善治→ 拉麺江戸壱と入れ替わった跡地 。

入店すると、まずタッチパネル式券売機で食券購入です。


主なメニューは、白のとりこ980円白のとりこ2種チャーシュー1080円赤のとりこ1080円和え玉(白・赤)300円、他。
白のとりこのデフォは、券売機に見当たらず、多分スクロールしないと表示されない隠れメニュー。初めての場合ほとんどの人が、「白のとりこ2種チャーシュー」が基本メニューと誤認して注文してしまうと推定(自分がそうでした)。
店内は厨房を囲む凹字型カウンター11席(短辺3・長辺4・間・1・短辺3)。17:20頃到着で先客3、後客2。インスタフォロー&いいねで無料キャンペーン実施中。
カウンター下に荷物フック、足元の床に荷物かごがあります。紙エプロンは券売機横からセルフで所得。
スタッフは男女合わせて4名。BGMほポピュラー「ミュージック♪箸は割り箸。卓上調味料はりんご酢、ぶどう山椒オイル、漢源花椒、青山椒。

そして待つことしばし「白のとりこ2種チャーシュー」完成で〜す♪
花弁が開いた様な器が、木星トレーに載って着丼。

具は吊るし焼きチャーシュー1枚、鶏チャーシュー1枚、海苔1枚、2種のめんま、柚子皮、きざみ玉ねぎ、きざみ青ねぎ、エスプーマ。エスプーマは柚子など柑橘系や出汁などを含ませる事が多いですが、今回のは、香りや味があまり感じられませんでした。メニュー説明にはありましたが、生姜は見つかりませんでした。
スープはとろっと濃厚な鶏白湯醤油味。粘度高くクリーミーで、粘性の高さだけならこのまま濃厚つけ麺のつけ汁として成立しそう。鶏白湯で差別化は難しいですが、ちょっと甘めでチキンクリームシチューの様な味わいは、オリジナリティがあって、他にあまりない独自性の高い味。鶏白湯の進化系、ニュータイプと呼びたい味でとても美味しい!
菅野製麺所製の麺はストレート中細タイプ。スープの持ち上げがとても良くて、麺を啜ると一緒にスープが食べれちゃいます。
途中山椒、花椒、ぶどう山椒オイルで味変を楽しみながら、おいしく完食!もう一つの看板メニュー、辛いバージョン「赤のとりこ」も気になります。ごちそうさまでした!麺屋周郷 鶏のとりこ (387/'25)
インスタ:https://www.instagram.com/sugo_torinotoriko/ 「麺屋 周郷」プロデュースにより、「拉麺江戸壱」が濃厚鶏そば専門店にリニューアル。


「麺屋 周郷」について。2013年10月1日、京成小岩に「麺屋寿」としてオープン。つけ麺・ラーメンを提供。(2020年4月18日閉店)。
2021年6月18日新橋に移転、「麺屋 周郷」としてリニューアルオープン。つけ麺専門店。
2023年9月1日、2号店「麺屋 周郷 神田店」オープン。
「拉麺江戸壱」は2024年11月2日同地にオープン。和出汁にこたわる「出汁惜しみのない出汁」がコンセプトのお店。
運営は株CS-R。ミシュラン、百名店、TRY等受賞の数々の名店をプロデュースした有名ラーメンプロデューサー監修との触れ込みでした。そして11月30日閉店。
からのこの度リニューアル。


店の場所はJR新橋駅日比谷口徒歩約3分、内幸町駅A3出口徒歩約2分。新橋仲通りから脇に入った路地裏。


東京油組総本店新橋組の隣。とうふ三六五小松屋商店→らぁ麺 善治→ 拉麺江戸壱と入れ替わった跡地 。

入店すると、まずタッチパネル式券売機で食券購入です。



主なメニューは、白のとりこ980円白のとりこ2種チャーシュー1080円赤のとりこ1080円和え玉(白・赤)300円、他。

白のとりこのデフォは、券売機に見当たらず、多分スクロールしないと表示されない隠れメニュー。初めての場合ほとんどの人が、「白のとりこ2種チャーシュー」が基本メニューと誤認して注文してしまうと推定(自分がそうでした)。

店内は厨房を囲む凹字型カウンター11席(短辺3・長辺4・間・1・短辺3)。17:20頃到着で先客3、後客2。インスタフォロー&いいねで無料キャンペーン実施中。

カウンター下に荷物フック、足元の床に荷物かごがあります。紙エプロンは券売機横からセルフで所得。

スタッフは男女合わせて4名。BGMほポピュラー「ミュージック♪箸は割り箸。卓上調味料はりんご酢、ぶどう山椒オイル、漢源花椒、青山椒。


そして待つことしばし「白のとりこ2種チャーシュー」完成で〜す♪

花弁が開いた様な器が、木星トレーに載って着丼。

具は吊るし焼きチャーシュー1枚、鶏チャーシュー1枚、海苔1枚、2種のめんま、柚子皮、きざみ玉ねぎ、きざみ青ねぎ、エスプーマ。エスプーマは柚子など柑橘系や出汁などを含ませる事が多いですが、今回のは、香りや味があまり感じられませんでした。メニュー説明にはありましたが、生姜は見つかりませんでした。

スープはとろっと濃厚な鶏白湯醤油味。粘度高くクリーミーで、粘性の高さだけならこのまま濃厚つけ麺のつけ汁として成立しそう。鶏白湯で差別化は難しいですが、ちょっと甘めでチキンクリームシチューの様な味わいは、オリジナリティがあって、他にあまりない独自性の高い味。鶏白湯の進化系、ニュータイプと呼びたい味でとても美味しい!

菅野製麺所製の麺はストレート中細タイプ。スープの持ち上げがとても良くて、麺を啜ると一緒にスープが食べれちゃいます。

途中山椒、花椒、ぶどう山椒オイルで味変を楽しみながら、おいしく完食!もう一つの看板メニュー、辛いバージョン「赤のとりこ」も気になります。ごちそうさまでした!麺屋周郷 鶏のとりこ (387/'25)