2024年4月13日、鶴ヶ島の新店「つけ蕎麦 とろモツ煮込み なかじ」へ。
2024年4月1日オープン。若葉「麺処 元気屋」の新業態店。とんちぼさんのポストで見て気になってました。久々にしらけんさんと同行。

店の場所は鶴ヶ島駅東口約1.5km。川越坂戸毛呂山線沿い。デカ盛りの聖地と称される「二代目蝦夷」と「ジャンクガレッジ」の間。3軒合わせてデカ盛りロードを形成。「田舎打ち 麺蔵」→「武蔵野うどん ねこや」と入れ替わった跡地。

駅から距離がありますが、駐車場は第1・第2駐車場合わせて30台分あり。
15分前到着でシャッター待ちの先客1に接続。定刻にオープン。開店時10名程の列び。

入店するとまず券売機で食券購入です。主なメニューは、つけ蕎麦750円、濃厚つけそば950円、まぜそば950円、油そば900円、麺とセット もつ煮+ライス400円、単品もつ煮500円、他。
上記価格は並盛、大盛+150円、特盛+300円。麺量はゆで前で、並盛300g、大盛400g、特盛500gとデフォでデカ盛り。
メニューの「蕎麦」表記は、麺が日本蕎麦(極太田舎蕎麦)、「そば」表記が中華麺使用。
店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター6席、2人卓x3、4人卓x2。後客いっぱいあっという間に満席外待ち発生。スタッフはホールだけで男女合わせて3名、奥の厨房は見えず。
BGMはポップス。箸は紙のロゴ入り箸袋に入った洗い箸。卓上調味料はHachi七味・一味とうがらし、胡椒、酢。
後からやはり気になって追加注文した「もつ煮」。ぷりっぷりのたっぷり入ったもつに、味の染み出た濃いコクのある汁。名物を謡うだけあった絶品の逸品。

そして待つことしばし、「濃厚つけそば(並)」完成で~す♪
「つけ蕎麦」と激しく迷って中華麺の「そば」に。トレーに載って着丼。
具はつけ汁にほぐしチャーシュー、角煮状のチャーシュー、メンマ、きざみ青白ねぎ。
自家製の麺は太縮れタイプ。全量分配合らしくもっちもっちでぷりっぷりの食感。
つけ汁は濃厚ドロっとタイプ。動物魚介で典型的なまたおま系。ですが、麺が非常に旨くて、ズシリと重たいつけ汁と迫力ある麺が拮抗していいバランスに。
「もつ煮」も「つけ麺」の麺も絶品なので、ちょっと試しに「もつつけ麺」にしてみたら、これがベラボーに旨くて大大大推奨!やってみてみての超お薦めで激ウマです!
スープ割りは器を渡して厨房でスープを入れて貰ってリターンするスタイル。レンゲが使いでトッピングされて来ます。割り後もお馴染みの安定した旨さ。
しらけんさんの「油そば」。
蛸唐草模様の器はつけ麺の麺の丼と同じもの。
具はきざみチャーシュー、メンマ、きざみ海苔、小口切りねぎ。
麺はつけ麺と同じ太縮れタイプ。器の下に醤油ベースのタレが多めに入っていて、油感は控えめ。さっぱりあっさりとしたシンプルプレーンな油そば。酢や胡椒の味変が良く合います。
おいしく完食!つけ麺も油そばも間違いない旨さですが、特にもつ煮のクオリティが感動するレベルでした。やはり先頭メニューの「つけ蕎麦」が気になります。ごちそうさまでした!つけ蕎麦 とろモツ煮込み なかじ (119/’24)
2024年4月1日オープン。若葉「麺処 元気屋」の新業態店。とんちぼさんのポストで見て気になってました。久々にしらけんさんと同行。

店の場所は鶴ヶ島駅東口約1.5km。川越坂戸毛呂山線沿い。デカ盛りの聖地と称される「二代目蝦夷」と「ジャンクガレッジ」の間。3軒合わせてデカ盛りロードを形成。「田舎打ち 麺蔵」→「武蔵野うどん ねこや」と入れ替わった跡地。


駅から距離がありますが、駐車場は第1・第2駐車場合わせて30台分あり。

15分前到着でシャッター待ちの先客1に接続。定刻にオープン。開店時10名程の列び。


入店するとまず券売機で食券購入です。主なメニューは、つけ蕎麦750円、濃厚つけそば950円、まぜそば950円、油そば900円、麺とセット もつ煮+ライス400円、単品もつ煮500円、他。

上記価格は並盛、大盛+150円、特盛+300円。麺量はゆで前で、並盛300g、大盛400g、特盛500gとデフォでデカ盛り。

メニューの「蕎麦」表記は、麺が日本蕎麦(極太田舎蕎麦)、「そば」表記が中華麺使用。

店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター6席、2人卓x3、4人卓x2。後客いっぱいあっという間に満席外待ち発生。スタッフはホールだけで男女合わせて3名、奥の厨房は見えず。

BGMはポップス。箸は紙のロゴ入り箸袋に入った洗い箸。卓上調味料はHachi七味・一味とうがらし、胡椒、酢。

後からやはり気になって追加注文した「もつ煮」。ぷりっぷりのたっぷり入ったもつに、味の染み出た濃いコクのある汁。名物を謡うだけあった絶品の逸品。


そして待つことしばし、「濃厚つけそば(並)」完成で~す♪

「つけ蕎麦」と激しく迷って中華麺の「そば」に。トレーに載って着丼。

具はつけ汁にほぐしチャーシュー、角煮状のチャーシュー、メンマ、きざみ青白ねぎ。

自家製の麺は太縮れタイプ。全量分配合らしくもっちもっちでぷりっぷりの食感。

つけ汁は濃厚ドロっとタイプ。動物魚介で典型的なまたおま系。ですが、麺が非常に旨くて、ズシリと重たいつけ汁と迫力ある麺が拮抗していいバランスに。

「もつ煮」も「つけ麺」の麺も絶品なので、ちょっと試しに「もつつけ麺」にしてみたら、これがベラボーに旨くて大大大推奨!やってみてみての超お薦めで激ウマです!

スープ割りは器を渡して厨房でスープを入れて貰ってリターンするスタイル。レンゲが使いでトッピングされて来ます。割り後もお馴染みの安定した旨さ。

しらけんさんの「油そば」。

蛸唐草模様の器はつけ麺の麺の丼と同じもの。

具はきざみチャーシュー、メンマ、きざみ海苔、小口切りねぎ。

麺はつけ麺と同じ太縮れタイプ。器の下に醤油ベースのタレが多めに入っていて、油感は控えめ。さっぱりあっさりとしたシンプルプレーンな油そば。酢や胡椒の味変が良く合います。

おいしく完食!つけ麺も油そばも間違いない旨さですが、特にもつ煮のクオリティが感動するレベルでした。やはり先頭メニューの「つけ蕎麦」が気になります。ごちそうさまでした!つけ蕎麦 とろモツ煮込み なかじ (119/’24)