2023年8月3日、早稲田の新店「らーめん とも」へ。

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2023年8月1日グランドオープン。濃厚魚介つけ麺・豚魚ラーメンのお店。7/29からプレオープンでしたが、ブレ中の早終いを警戒して様子見してました。さらに、仕事が忙しくて3日ぶりの麺活。

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の場所は、早稲田駅3b出口徒歩約7分、西早稲田駅1番出口徒歩約9分、面影橋駅徒歩約9分、メトロ高田馬場駅7番出口徒歩約12分。

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早稲田通り沿い。西早稲田交差点のそば。MOGU MOGU→ FRED→ひなたぼっこ→ ピーシャイのタイカフェ → タイダイニング→タイ居酒屋藤田→BKK→ Chu-Ru-Ri 2ndと入れ替わった跡地。Chu-Ru-Riが閉店とは残念。

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入店するとまず券売機で食券購入です。主なメニューは、らーめん850円、つけ麺900円、900円、ごはん150円、ネギチャーシュー丼300円、他。ランチタイムは、ごはんサービス、ネギチャーシュー丼150円のサービス価格。

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店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター12席。20:20頃到着で先客3、後客2。

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荷物かごは通路壁際にたくさん配置。店内中央コーナーに髪留め、紙エプロン、充電用コードなどの用意あり。

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スタッフは調理の男性と接客の女性の2名体制。親切丁寧な接客で雰囲気とてもいいですね。

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アンケート用紙。プレ中はアンケート記入で100円キャッシュバックだったようです。

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BGMはイージーリスニング。箸は割り箸。卓上調味料は醤油、酢、ラー油、胡椒、おろしニンニク。

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そして待つことしばし、「野菜たっぷり海鮮タンメン」完成で〜す♪

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つけ麺・ラーメンはなんとなく味が想像出来た、のでタンメンに。白い花弁型の器で着丼。

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タンメンの具は、キャベツ、もやし、にんじん、ニラ、玉ねぎ、キクラゲ、ホタテ貝柱、イカ、エビ。肉は入ってませんが、ほんとにシャキシャキ野菜だっぶり、海鮮も想像以上に多め。もちろん注文が入ってから中華鍋を振る都度調理。内容的にもボリュームも十分満足行くレベルでコスパ超良好。

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スープは白濁豚骨塩味。炒めた野菜と海鮮の旨みが溶けたしているのはもちろん、節が強めに効いて、タンメンとしては異色の独創的でオリジナリティのある味わい。そしてこの節フックが胡椒やラー油の味変にも効果的に作用して、他のタンメンにないインパクトのある味変が楽しめます。味、ボリューム、価格、など総合的に優れていてとても美味しい!

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麺はほぼストレート中太タイプ。つろもちのコシのある麺で、だっぶりのシャキシャキ野菜と一緒に豪快に頬張るのか実に旨いです。

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おいしく完食!節強めのベーススープが良さげなので、ラーメンが気になります。ごちそうさまでした!

らーめん とも (255/'23)

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