2012年10月13日、荻窪の新店「純豆腐辛つけ麺 赤松」へ。

2012年10月2日オープン。場所は荻窪駅南口目の前、富士そばがあるビルの地下。博多らーめんぐるりの跡地。東京Modsの後、休日ダイヤの中央線を利用してスルッとこちらへ移動w

地下へ通じる階段入口前にはポスターが3種類。
そのうちの1つ。
箸見せてもしょうがなか(笑)
看板メニューは、自家製純豆腐(スンドゥブ)を使った「純豆腐辛つけ麺セット」。


ディフォで「麦ごはん」が付いて来て、並盛だと780円とリーズナブル。

B1へ降りる階段。
やや狭し。
真正面に券売機が見えます。
店の入口は、突き当り右側。

入店前に、まず券売機で食券購入です。
今のところメニューは「純豆腐辛つけ麺セット」1種類。
麺並盛セット(麺200g・麦ごはん100g)が780円。
そのセットを基本に、麺が増えるか麦ごはんが増えるかの組み合わせと、鍋のトッピングの種類でメニューバリエーションが構成されます。
ってか、麦ごはんが無いつけ麺単品メニューはなく、自動的にライスがオンされる糖質過多仕様w
オーダーは、券売機先頭左端の「麺並盛セット」にしました。
券売機上に近日発売予定の新メニュー告知掲示。「赤松セット」は麺・麦ごはん共に100gで、基本セットから麺が減る代わりに杏仁豆腐がビルトイン。

「スンドゥブセット」は、麦ごはんが200gと倍になって代わりに麺が無し、杏仁豆腐がオンされる鍋ライスセット。

店内は、厨房前にカウンター6席、背中合わせに壁に向かったカウンター4席。
12:30頃入店で、先客5、後客0。
スタッフは厨房に男性2名。
BGMは、カントリー調ミュージック。
お冷やは、ピッチャーにスライスレモンが入りのレモン水。

店内端っこに、山口や製麺所の麺箱が積まれていました。

卓上調味料は、「自家製辛味油」の1種類のみ。
壁面には、「オススメの食べ方」掲示。
1.麺をチゲスープにつけて食べる(豆腐はまだ崩さない)
2.ご飯を食べたい場合、チゲスープと豆腐をひとすくいしてご飯にかけて食べる
3.麺に戻って一気に食べる
4.最後に残しておいた豆腐を崩してご飯を投入
豆腐は最後に崩すのがポイント!
そして待つことしばし、「純豆腐辛つけ麺セット(麺並盛セット)」完成でーす♪


トレーの上には、鍋敷きに載せられた熱々の鉄鍋、茶碗に麦ごはん、平皿に麺、ウェットティッシュ、スプーン、洗い箸。
つけ汁は、グツグツ沸騰して登場。具は、きざみネギ、自家製豆腐、豚肉とキムチ少量。

香ばしい香りも立って、ビジュアルも見るからに美味しそう。

麺皿の上には、韓国海苔、もやしを胡麻油で和えたナムル、カットレモン。
レモンは結局使いませんでした^^;

麺並盛セットは、麦ごはん100g。
さっきつけ麺食べたばかりですが( ´Д`)なにか?

麺は、中細ストレートタイプで、いわゆる細つけ麺スタイル。
チゲ鍋のつけ麺バージョンと言う事で、勝手にカラツケ グレ@五反野みたいな太麺を想像していましたが、意外!
ポスターによると、『国産和牛の出汁と数種類の野菜スープで取ったダブルスープ』との事。
辛さはごく控えめ。早速卓上の「自家製辛味油」で好みの辛さに調整!w
豆腐は、『九州産の有機大豆と特製のにがりを使用し』。
毎日店で作っていて固まる寸前に取り出しているそうで、 絹ごし以前の柔らかい豆腐で、豆腐自体美味しい!

つけ汁は、わかりやすいチゲ鍋味のスープですが、熱々で美味しいです。
スープの中にプルンプルンの豆腐がたっぷりと入っているので、太麺だとつけ汁に浸しにくいかも。
というわけで、細麺との相性も意外なほどいいです。
オススメに従い、麺を食べ終えたら豆腐を崩して麦ごはん投入。
沸騰していたつけ汁もさすがに麺を食べきる頃には冷めてしまいましたが、豆腐を崩すと豆腐の保温効果で一気にスープが再加熱されます。
熱せられたスープで香りも復活、辛味も立ってこれは美味しい!
ってか、正直つけ麺よりもチゲ鍋ライスの方が旨いかも!(^_^;)
チゲ鍋おじやを堪能してかなりお腹いっぱいになりながら完食!充実したセットで満足度は高いと思います。寒くなるこれからの季節熱々のスンドゥブ鍋いいですね。ごちそうさま!
純豆腐辛つけ麺 赤松 (368/'12)

2012年10月2日オープン。場所は荻窪駅南口目の前、富士そばがあるビルの地下。博多らーめんぐるりの跡地。東京Modsの後、休日ダイヤの中央線を利用してスルッとこちらへ移動w

地下へ通じる階段入口前にはポスターが3種類。
そのうちの1つ。
箸見せてもしょうがなか(笑)
看板メニューは、自家製純豆腐(スンドゥブ)を使った「純豆腐辛つけ麺セット」。


ディフォで「麦ごはん」が付いて来て、並盛だと780円とリーズナブル。

B1へ降りる階段。
やや狭し。
真正面に券売機が見えます。
店の入口は、突き当り右側。

入店前に、まず券売機で食券購入です。
今のところメニューは「純豆腐辛つけ麺セット」1種類。
麺並盛セット(麺200g・麦ごはん100g)が780円。
そのセットを基本に、麺が増えるか麦ごはんが増えるかの組み合わせと、鍋のトッピングの種類でメニューバリエーションが構成されます。
ってか、麦ごはんが無いつけ麺単品メニューはなく、自動的にライスがオンされる糖質過多仕様w
オーダーは、券売機先頭左端の「麺並盛セット」にしました。
券売機上に近日発売予定の新メニュー告知掲示。「赤松セット」は麺・麦ごはん共に100gで、基本セットから麺が減る代わりに杏仁豆腐がビルトイン。

「スンドゥブセット」は、麦ごはんが200gと倍になって代わりに麺が無し、杏仁豆腐がオンされる鍋ライスセット。

店内は、厨房前にカウンター6席、背中合わせに壁に向かったカウンター4席。
12:30頃入店で、先客5、後客0。
スタッフは厨房に男性2名。
BGMは、カントリー調ミュージック。
お冷やは、ピッチャーにスライスレモンが入りのレモン水。

店内端っこに、山口や製麺所の麺箱が積まれていました。

卓上調味料は、「自家製辛味油」の1種類のみ。
壁面には、「オススメの食べ方」掲示。1.麺をチゲスープにつけて食べる(豆腐はまだ崩さない)
2.ご飯を食べたい場合、チゲスープと豆腐をひとすくいしてご飯にかけて食べる
3.麺に戻って一気に食べる
4.最後に残しておいた豆腐を崩してご飯を投入
豆腐は最後に崩すのがポイント!
そして待つことしばし、「純豆腐辛つけ麺セット(麺並盛セット)」完成でーす♪


トレーの上には、鍋敷きに載せられた熱々の鉄鍋、茶碗に麦ごはん、平皿に麺、ウェットティッシュ、スプーン、洗い箸。
つけ汁は、グツグツ沸騰して登場。具は、きざみネギ、自家製豆腐、豚肉とキムチ少量。

香ばしい香りも立って、ビジュアルも見るからに美味しそう。

麺皿の上には、韓国海苔、もやしを胡麻油で和えたナムル、カットレモン。
レモンは結局使いませんでした^^;

麺並盛セットは、麦ごはん100g。
さっきつけ麺食べたばかりですが( ´Д`)なにか?

麺は、中細ストレートタイプで、いわゆる細つけ麺スタイル。
チゲ鍋のつけ麺バージョンと言う事で、勝手にカラツケ グレ@五反野みたいな太麺を想像していましたが、意外!
ポスターによると、『国産和牛の出汁と数種類の野菜スープで取ったダブルスープ』との事。辛さはごく控えめ。早速卓上の「自家製辛味油」で好みの辛さに調整!w
豆腐は、『九州産の有機大豆と特製のにがりを使用し』。
毎日店で作っていて固まる寸前に取り出しているそうで、 絹ごし以前の柔らかい豆腐で、豆腐自体美味しい!

つけ汁は、わかりやすいチゲ鍋味のスープですが、熱々で美味しいです。
スープの中にプルンプルンの豆腐がたっぷりと入っているので、太麺だとつけ汁に浸しにくいかも。
というわけで、細麺との相性も意外なほどいいです。
オススメに従い、麺を食べ終えたら豆腐を崩して麦ごはん投入。沸騰していたつけ汁もさすがに麺を食べきる頃には冷めてしまいましたが、豆腐を崩すと豆腐の保温効果で一気にスープが再加熱されます。
熱せられたスープで香りも復活、辛味も立ってこれは美味しい!
ってか、正直つけ麺よりもチゲ鍋ライスの方が旨いかも!(^_^;)
チゲ鍋おじやを堪能してかなりお腹いっぱいになりながら完食!充実したセットで満足度は高いと思います。寒くなるこれからの季節熱々のスンドゥブ鍋いいですね。ごちそうさま!
純豆腐辛つけ麺 赤松 (368/'12)