2011年9月30日、淡路町・小川町の新店「肉そば 井関屋」にやって来ました。。

2011年9月29日オープン。「めん徳二代目つじ田」のネクストブランド。20:00プレオープン予定のGACHI@新宿三丁目まで、まだ時間があったので、ちょいと訪問w

オープン2日目とあって、店頭には開店祝花。
ラーメン関係では、三河屋製麺、麺の坊砦から。

店頭には、三河屋製麺の麺箱が山積みw
入店前に、まず店外店頭券売機で食券購入です。


主なメニューは中華そば750円、肉そば950円、煮干しつけ麺850円、他。
オーダーは、券売機先頭左端の「中華そば」にしました。
注文時「こってり」の指定が可能。
「こってり」にすると、背脂が入ります。 食券を渡す時、何も言わないと背脂がまったく入らない「あっさり」仕様になります。 せめてスタッフの方から、「あっさり」か「こってり」かを、聞いてくれるといいのに、とか思ったりして(^_^;)

店内は、厨房を囲む凹字型カウンター14席。
18:40頃到着で、席10、後3。
厨房スタッフ2名、ホール担当スタッフ1名。
箸は、割箸。
卓上調味料は、GABANのブラックペッパー。
ゆで玉子用の塩。
BGMは、ロック系J-Pop。

卓上にあるご案内。
お冷はセルフで。

ゆで玉子お一人様1個無料サービス。
そう言えば、つけ麺 七代目けいすけでもゆで玉子サービスでした。
この後連食予定なので、ゆで玉子は辞退(^_^;)
そして待つことしばし、「中華そば」完成でーす♪


受け皿付きの丼で登場。

具は、海苔、ほうれん草、きざみネギ、メンマ、チャーシュー。
チャーシューは、赤身と脂身が層になった三枚肉。
脂の部分もホロホロと良い塩梅で、肉増量の「肉そば」にしたら、美味しいでしょうね〜!

スープは、スッキリとした淡麗清湯醤油味。
あっさりな出汁の出方は、まるで佐野ラーメンのよう。
ごく淡い味わいは、まるで日本蕎麦のよう。
シンプルな中にも深い滋味があって美味しいですねー!

麺は、平打の強い縮れのついた中太麺。
三河屋製麺製ですが、まるで青竹うちしたかのようなビジュアルと食感。
ぷにぷにの麺肌なのに、もっちりとしたコシがあります。
これ、美味しいですねー!
かなり美味しいのですが、「こってり」も気になったので、スタッフの方に、「途中でこってりに出来ますか?」と質問。 「出来ますよ」と快い返答に、お願いしてみました。

左画像が、半分弱食べて「こってり」にチャンジしたバージョン。
食べかけすみませんm(__)m
なにやら「天津麺」みたいな様相ですが、スープ表面を覆う粒々は細かい背脂。
おー!上品な一杯がいきなりインパクトのあるガッツリタイプにシフトチェンジ。
たっぷり背脂バージョの「こってり」も美味!
二代目つじ田とはまったく異なるテイストの「中華そば」でしたが、なかなか美味しかったです。さっぱりという「煮干しつけ麺」も気になります。ごちそうさま!
肉そば 井関屋 (316/'11)

2011年9月29日オープン。「めん徳二代目つじ田」のネクストブランド。20:00プレオープン予定のGACHI@新宿三丁目まで、まだ時間があったので、ちょいと訪問w

オープン2日目とあって、店頭には開店祝花。
ラーメン関係では、三河屋製麺、麺の坊砦から。

店頭には、三河屋製麺の麺箱が山積みw
入店前に、まず店外店頭券売機で食券購入です。


主なメニューは中華そば750円、肉そば950円、煮干しつけ麺850円、他。
オーダーは、券売機先頭左端の「中華そば」にしました。
注文時「こってり」の指定が可能。
「こってり」にすると、背脂が入ります。 食券を渡す時、何も言わないと背脂がまったく入らない「あっさり」仕様になります。 せめてスタッフの方から、「あっさり」か「こってり」かを、聞いてくれるといいのに、とか思ったりして(^_^;)

店内は、厨房を囲む凹字型カウンター14席。
18:40頃到着で、席10、後3。
厨房スタッフ2名、ホール担当スタッフ1名。
箸は、割箸。
卓上調味料は、GABANのブラックペッパー。
ゆで玉子用の塩。
BGMは、ロック系J-Pop。

卓上にあるご案内。
お冷はセルフで。

ゆで玉子お一人様1個無料サービス。
そう言えば、つけ麺 七代目けいすけでもゆで玉子サービスでした。
この後連食予定なので、ゆで玉子は辞退(^_^;)
そして待つことしばし、「中華そば」完成でーす♪


受け皿付きの丼で登場。

具は、海苔、ほうれん草、きざみネギ、メンマ、チャーシュー。
チャーシューは、赤身と脂身が層になった三枚肉。
脂の部分もホロホロと良い塩梅で、肉増量の「肉そば」にしたら、美味しいでしょうね〜!

スープは、スッキリとした淡麗清湯醤油味。
あっさりな出汁の出方は、まるで佐野ラーメンのよう。
ごく淡い味わいは、まるで日本蕎麦のよう。
シンプルな中にも深い滋味があって美味しいですねー!

麺は、平打の強い縮れのついた中太麺。
三河屋製麺製ですが、まるで青竹うちしたかのようなビジュアルと食感。
ぷにぷにの麺肌なのに、もっちりとしたコシがあります。
これ、美味しいですねー!
かなり美味しいのですが、「こってり」も気になったので、スタッフの方に、「途中でこってりに出来ますか?」と質問。 「出来ますよ」と快い返答に、お願いしてみました。

左画像が、半分弱食べて「こってり」にチャンジしたバージョン。
食べかけすみませんm(__)m
なにやら「天津麺」みたいな様相ですが、スープ表面を覆う粒々は細かい背脂。
おー!上品な一杯がいきなりインパクトのあるガッツリタイプにシフトチェンジ。
たっぷり背脂バージョの「こってり」も美味!
二代目つじ田とはまったく異なるテイストの「中華そば」でしたが、なかなか美味しかったです。さっぱりという「煮干しつけ麺」も気になります。ごちそうさま!
肉そば 井関屋 (316/'11)