2011年8月15日、池袋の「浮浪雲(はぐれぐも)」にやって来ました。

2011年7月12日オープン。店舗は、閉店した麺屋 桑田の跡地。リンガール東京の後、連食ですw

場所は、明治通りから1本脇道に入った路地沿い。
明治通りには、古風な木の案内看板あり。

入店すると、まず券売機で食券購入です。
麺メニューは、つけ蕎麦730円、中華そば680円の2種類。
つけ蕎麦のボタンが左上端ですが、汁麺の気分だったので、オーダーは「中華蕎麦 並」にしました。

つけ蕎麦は、並盛250g、大盛370g、特盛500g。
中華蕎麦は、並盛180g、大盛270g、特盛360g。
並・大・特盛すべて同一料金。
太っ腹な料金体系ですが、おでぃたんの記事によると麺量はゆで後とのこと。
他店比でおおよそ30%程度は、減算して考えた方がいいかも(^_^;)
店内は、ストレートカウンター8席、4人卓x3。
11:05頃到着で一番海苔〜!(笑) 後客2。
スタッフは、厨房に男性3名。
麺屋桑田の時は、茅ヶ崎のシーサイドレストランのような洒落たインテリアでした。
しかし浮浪雲になって、店舗内外装共に大幅リニューアル。
純和風というか、村の旅籠のような雰囲気!(爆)
BGMも凝って(?)いて、阿波踊り、炭坑節、ソーラン節など、他、曲名が分からない祭りソング数曲。 季節柄か、盆踊りミュージックが、気分を盛り上げます(笑)

卓上の様子。
箸は、洗い箸でエコ対応。
そして待つことしばし、「中華蕎麦」完成でーす♪


唐草模様の丼で登場。

具は、笹切りネギ、ナルト、チャーシュー、メンマ。
スープは、煮干が香る和風タイプ。
「蕎麦」というだけあって煮干し感まずまず、なかなかいい感じ。
そして、醤油ダレが立っていて結構濃い目の味付け。
最初、タレの分量を間違えたのかと思ったほど。
暑いので、少し濃いめに調整しているのかな?
まあ、食べ進めるうちにあまり気にならなくなります。

麺は、断面の四角い中細ストレート。
プチっと切れる食感の麺で、普通に美味しいですw
ゆで後180g、ゆで前140g位かな?さらっと完食。つけ蕎麦もどんなんかなぁ!?ごちそうさま!
浮浪雲 (257/'11)

2011年7月12日オープン。店舗は、閉店した麺屋 桑田の跡地。リンガール東京の後、連食ですw

場所は、明治通りから1本脇道に入った路地沿い。
明治通りには、古風な木の案内看板あり。

入店すると、まず券売機で食券購入です。
麺メニューは、つけ蕎麦730円、中華そば680円の2種類。
つけ蕎麦のボタンが左上端ですが、汁麺の気分だったので、オーダーは「中華蕎麦 並」にしました。

つけ蕎麦は、並盛250g、大盛370g、特盛500g。
中華蕎麦は、並盛180g、大盛270g、特盛360g。
並・大・特盛すべて同一料金。
太っ腹な料金体系ですが、おでぃたんの記事によると麺量はゆで後とのこと。
他店比でおおよそ30%程度は、減算して考えた方がいいかも(^_^;)
店内は、ストレートカウンター8席、4人卓x3。
11:05頃到着で一番海苔〜!(笑) 後客2。
スタッフは、厨房に男性3名。
麺屋桑田の時は、茅ヶ崎のシーサイドレストランのような洒落たインテリアでした。
しかし浮浪雲になって、店舗内外装共に大幅リニューアル。
純和風というか、村の旅籠のような雰囲気!(爆)
BGMも凝って(?)いて、阿波踊り、炭坑節、ソーラン節など、他、曲名が分からない祭りソング数曲。 季節柄か、盆踊りミュージックが、気分を盛り上げます(笑)

卓上の様子。
箸は、洗い箸でエコ対応。
そして待つことしばし、「中華蕎麦」完成でーす♪


唐草模様の丼で登場。

具は、笹切りネギ、ナルト、チャーシュー、メンマ。
スープは、煮干が香る和風タイプ。「蕎麦」というだけあって煮干し感まずまず、なかなかいい感じ。
そして、醤油ダレが立っていて結構濃い目の味付け。
最初、タレの分量を間違えたのかと思ったほど。
暑いので、少し濃いめに調整しているのかな?
まあ、食べ進めるうちにあまり気にならなくなります。

麺は、断面の四角い中細ストレート。
プチっと切れる食感の麺で、普通に美味しいですw
ゆで後180g、ゆで前140g位かな?さらっと完食。つけ蕎麦もどんなんかなぁ!?ごちそうさま!
浮浪雲 (257/'11)