2010年1月6日、恵比寿の新店「濃厚とんこつラーメン 恵比寿家」にやって来ました。

2011年1月3日、なんとお正月の3が日にオープンした家系のお店。場所は、紀和の並び、白だしすずの近く。
店舗は半地下で、階段を降りて店内へ。階段降り口前には、『恵比寿No1濃厚とんこつスープで営業中』の掲示(^_^;)
入店すると、まず券売機で食券購入です。


主なメニューは、醤油ラーメン650円、塩ラーメン650円、つけ麺750円。

ランチタイムは、ライス無料。
オーダーは、初訪店なので券売機左上「醤油ラーメン」にすべきところですが、敢えて「塩ラーメン」をチョイス。
家系の壱成家@新越谷で食べた「塩ラーメン」の美味しさが忘れられず、家系で塩味を見つけると、つい注文してしまうんですよね^^;
店内は、L字型カウンター8席程。さらに、4人がけテーブル2卓。
22:00頃入店で先客4、後客4。
厨房には男性スタッフ2名、ホール担当女性スタッフ1名。
BGMは、J-Pop。
スタッフの動きがとても良く、声も良く出ているし、細かいところまで注意が行き届いていました。
例えば、入退店時、女性スタッフがドアを開けてくれます!Σ(´∀`;)

食券を渡すと、麺の硬さ・味の濃さ・油の多さを聞いてくれます。
家系で硬・濃・多をカスタマイズ出来るところは多いですが、一つ一つ聞いてくれるとこは少ないかも。
で、麺固めで注文。
画像は、ラーメンの味別オススメカスタマイズ。
そして待つことしばし、「塩ラーメン」完成でーす♪


提供時、「もし、味が薄かったら濃くしますので、仰ってください」とのアナウンスがあります。
なかなか親切(笑)

具は、海苔3枚、ホウレン草、うずらの玉子、チャーシュー、きざみネギ。

スープは、かなりマイルドな白濁豚骨。
鶏油も控え目で、全般的に薄味。
『恵比寿No1濃厚とんこつスープ』というのは、どう贔屓目に見ても言い過ぎかと(^_^;)
ただ、癖や雑味もあまり感じられず、食べやすい家系豚骨スープとして楽しめます。

麺は、平打ちでウェーブのある形状。
ツルシコというよりモチモチなタイプなので、固めよりも実は柔目のほうが麺の味が活きるかも(笑)
行き届いた接客と、普通に美味しい家系ラーメンのお店でした。ごちそうさま!
濃厚とんこつラーメン 恵比寿家 (4/'10)


主なメニューは、醤油ラーメン650円、塩ラーメン650円、つけ麺750円。

ランチタイムは、ライス無料。
オーダーは、初訪店なので券売機左上「醤油ラーメン」にすべきところですが、敢えて「塩ラーメン」をチョイス。
家系の壱成家@新越谷で食べた「塩ラーメン」の美味しさが忘れられず、家系で塩味を見つけると、つい注文してしまうんですよね^^;
店内は、L字型カウンター8席程。さらに、4人がけテーブル2卓。
22:00頃入店で先客4、後客4。
厨房には男性スタッフ2名、ホール担当女性スタッフ1名。
BGMは、J-Pop。
スタッフの動きがとても良く、声も良く出ているし、細かいところまで注意が行き届いていました。
例えば、入退店時、女性スタッフがドアを開けてくれます!Σ(´∀`;)

食券を渡すと、麺の硬さ・味の濃さ・油の多さを聞いてくれます。
家系で硬・濃・多をカスタマイズ出来るところは多いですが、一つ一つ聞いてくれるとこは少ないかも。
で、麺固めで注文。
画像は、ラーメンの味別オススメカスタマイズ。
そして待つことしばし、「塩ラーメン」完成でーす♪


提供時、「もし、味が薄かったら濃くしますので、仰ってください」とのアナウンスがあります。
なかなか親切(笑)

具は、海苔3枚、ホウレン草、うずらの玉子、チャーシュー、きざみネギ。

スープは、かなりマイルドな白濁豚骨。
鶏油も控え目で、全般的に薄味。
『恵比寿No1濃厚とんこつスープ』というのは、どう贔屓目に見ても言い過ぎかと(^_^;)
ただ、癖や雑味もあまり感じられず、食べやすい家系豚骨スープとして楽しめます。

麺は、平打ちでウェーブのある形状。
ツルシコというよりモチモチなタイプなので、固めよりも実は柔目のほうが麺の味が活きるかも(笑)
行き届いた接客と、普通に美味しい家系ラーメンのお店でした。ごちそうさま!
濃厚とんこつラーメン 恵比寿家 (4/'10)