今回のお店はこちら、北浦和西口直ぐのメン屋ちっきんです。
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お店のオープンは、2008年9月11515日。北浦和にある焼鳥専門店「炭火串焼台所 ちっきん」のラーメン進出店です。

訪問日は5月4日。家族での来店です。結果大満足で画像多数、あまりの画像の多さに編集が延び延びになってししまってました^^;

下画像は、ランチメニューです。
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焼鳥専門店が経営するお店とのことで、昼は麺と丼、餃子などのメニューで営業ですが、夜は〆麺が楽しめる本格的な居酒屋営業です。
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夜の部、焼鳥を始めとした串焼きメニュー。
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各種一品料理メニューです。
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まずはエビス生ビールで乾杯です。お疲れ様!

壁面掲示いろいろ。
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BGMは、サザンやユーミン、ドリカム等々、90年代の懐かしのジャパニーズポップスでした。遠い目(*=∀=)

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鶏は、南九州産霧島どりというブランド品種、生産者から毎日直送とのことで、新鮮そのもの!

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「ちっきん丸つくね(塩&タレ)」(各税抜き90円)、以下、価格は税抜きです。

しっとりつくねで、美味いです!

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「ねぎま(塩)」(1本120円)、焼葱の香ばしさが最高!

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「チーズつくね」(130円)、とろけるチーズと塩つくねの相性抜群!

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「店主一押し」という「牛もつ煮込み」(450円)、具沢山で食べ応えがあります。

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「霧島どりレバー(たれ)」(1本90円)。

驚くほど柔らかでジューシーなレバー、超美味、驚愕の美味さです。

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「ささみ」(150円)、中はレア状態で驚くほど柔らかモッチモチ。

鶏のサイコロステーキといった味わいで感動!

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「せせり(塩)」、いわゆるディフォの焼鳥です。

塩焼き鳥の美味さを今更ながら改めて認識、美味ー!

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チビが大感激のあまり「つくね(塩)」3本追加(笑)

奥は、鶏ではなく「チーズもち巻き」、お餅です。

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「手羽先」(150円)デカイです!

外はカリッと、中はホロリと崩れる柔らかお肉、酒が進む進む(笑)

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「きゅうり一本麦味噌付」(250円)、麦味噌が美味かったです!

ぼちぼち〆麺に行きましょう。
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壁面掲載のラーメンの薀蓄の一部です(笑)
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オーダーは、店名を冠した「ちっきん麺」(690円)を塩で。

そして待つことしばし、「ちっきん麺(塩)」完成でーす♪
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霧島鳥の鶏ガラと丸鶏、手羽先、モモ肉、グリと呼ばれる膝軟骨等を贅沢に使ったという、白濁というか黄濁の鶏白湯(黄湯)スープです。

トッピングは、絶品鶏チャーシューと鶏油で作った焦がしネギ、、白髪ネギ、メンマ、カイワレ、丼の縁には柚子胡椒です。
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スープはコラーゲンタップリで旨味十分、これぞ真性鶏パイタンといった感じで、感涙の美味さです!
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ても焼鳥居酒屋が片手間で出しているラーメンとは思えない、とんでもないクオリティの高さ、本当に美味しいです!

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デザートは「バニラアイスクリーム 季節のソース添え」(250円)。

この日のトッピングは、生イチゴソースでした。

お口さっぱりで、満足満足!

超舌的に美味しくしかもリーズナブル、接客も抜群に良くて満点評価です!我が家では再訪確定の一軒となりました。ごちそうさま!

メン屋 ちっきん



メン屋ちっきんの公式HPは、こちらです。

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