今回のお店は、池袋東口に2008年4月8日オープンのまだ新しいお店、「我流軒 たくら」です。

このお店は、ラーメン・つけ麺のメニューもありますが、各席に一人1台のIHヒータを備えていて、しゃぶしゃぶもメニューにあります。
つけ麺ですが、IHヒータで加熱されたつけダレで、まるでしゃぶしゃぶの様に食べられて、絶対に冷めないつけ麺が楽しめるのがウリです。
いつもはピンで行動する私ですが、この日は、ラーメン友達のお誘いを受けて2人で一緒に行きました。訪問日は、4月25日です。
お店の場所は、池袋東口から徒歩3分程度、ヤマダ電機LABI池袋の裏手辺り、まるで通路のような池袋駅前公園の前です。

写真は、池袋駅前公園です。
店頭、「お一人様、各1台専用IH完備」の看板です。

ラーメン・つけ麺メニューです。

オーダーは、二人とも「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)880円にしました。
(ランチタイムの)しゃぶしゃぶメニューです。

しゃぶしゃぶのスープは、
清湯(ちんたん)、白湯(ぱいたん)、四川清湯(しせんちんたん)、四川白湯(しせんぱいたん)、トムヤムクン
の5種類から、選べます。
しゃぶしゃぶのつけダレは、
醤油ぽん酢、塩ぽん酢、四川だれ、胡麻だれ、沙茶だれ
の5種類から、選べます。
店内に券売機はなく、口頭注文、食後後精算方式です。
店内カウンター席から、入口方向の様子です。

店内入口側カウンター6席、厨房前カウンター7席、2人掛けテーブル2卓4席、奥に4人掛けテーブル1卓4席で、計21席位でしょうか?
オープン記念だからでしょうか?店頭に無料クーポン券がありました。

一応ソフトフォーカスかけましたが、良く見たら有効期限が4月末ですね(笑)
「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)880円二人で各1人前をオーダーして、クーポン券で、ワタシは思わずエビス樽生グラスビアにしました。まだ仕事の途中ですが、細かいことは気にしない!(笑)
友人は、下戸なので、無料クーポン券で水餃子を注文です。
とりあえず、ビアでプファー!堪りませ〜ん!

卓上にあったご案内です。

荷物入れについてと、IHヒータ取り扱いの注意、卓上調味料についてです。
目の前にずらりと、調味料の数々です。

IHヒータの注意書きです。

IHヒータ操作部です。

そしてこちらが、一人1台のIHヒータです。鍋を加熱するのも冷ますのも、自由自在です。

待つことしばし、「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)完成でーす♪

固めに茹であげられ冷水で締められた麺。

そして、豚骨魚介のつけ麺スープ、というか、しゃぶしゃぶ用スープです。

刻みネギがたっぷり入ってました。
そこにさらに、しゃぶしゃぶの具です。

国産豚カルビ肉が2枚に、水菜、キャベツ、モヤシ、メンマ、奥には水餃子です。
IHヒータをONにして、スープを一気に過熱、野菜を投入して、まずは豚シャブです。

スープは、ライトな豚骨ベースで、魚粉を加えて魚介風味をつけた感じです。そのままだと、シャバイという評価になってしまいますが、野菜を煮込んだり、豚肉をシャブシャブすることで、スープにコクとうまみが増して、かなりいい感じになっていきます。
麺は、中太ストレート。

グツグツ煮えたぎるスープにシャブシャブして麺をいただくと、ウンマァーイ!な味わいです。

あ、火傷するので、小鉢によそっていただきます。

通常、つけ麺のスープは、最初アツアツでもだんだん冷めてきたり、また徐々に味が薄まってきたりします。このIHヒータ採用は、そういったつけ麺の弱点を克服する、画期的な方式です。

途中、卓上の唐辛子を少量投入、美味いです!
しゃぶしゃぶつけ麺ですが、スープ割りも可です。

スタッフの方にスープ割りをお願いすると、こんな器で提供されました。魚介ベースのスープのようです。
で、スープ割り、鍋の方から適量スープを取って、割りスープを入れます。

これも旨いです。
そうです、IHヒータを使う事で最初から最後まで自分流にいろいろな食べ方が楽しめるんです。だから、店名が「我流軒」でしょうか?
シャブシャブしていただくのが美味しくて、さらにとても楽しいんですね。
あ、でもランチタイムの混雑時に全席一斉にIHヒータ全開にすると、あまりエコとは言えませんね(^_^;)
こちらは、友人のサービス水餃子です。

白湯スープに浸かっていて、タレはさっぱりと酢醤油です。
1個1個が思いのほか大きく、餡がたっぷり、1個貰って食べたのですが、これも旨かったです。

「我流軒 たくら」さん、今度はしゃぶしゃぶを食べに来たいです。ご馳走様でした!あ、Mさん、またご一緒しましょう!
お店のデータはこちら、とらさんサーチをご覧下さい。

写真は、池袋駅前公園です。
店頭、「お一人様、各1台専用IH完備」の看板です。

ラーメン・つけ麺メニューです。

オーダーは、二人とも「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)880円にしました。
(ランチタイムの)しゃぶしゃぶメニューです。

しゃぶしゃぶのスープは、
清湯(ちんたん)、白湯(ぱいたん)、四川清湯(しせんちんたん)、四川白湯(しせんぱいたん)、トムヤムクン
の5種類から、選べます。
しゃぶしゃぶのつけダレは、
醤油ぽん酢、塩ぽん酢、四川だれ、胡麻だれ、沙茶だれ
の5種類から、選べます。
店内に券売機はなく、口頭注文、食後後精算方式です。
店内カウンター席から、入口方向の様子です。

店内入口側カウンター6席、厨房前カウンター7席、2人掛けテーブル2卓4席、奥に4人掛けテーブル1卓4席で、計21席位でしょうか?
オープン記念だからでしょうか?店頭に無料クーポン券がありました。

一応ソフトフォーカスかけましたが、良く見たら有効期限が4月末ですね(笑)
「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)880円二人で各1人前をオーダーして、クーポン券で、ワタシは思わずエビス樽生グラスビアにしました。まだ仕事の途中ですが、細かいことは気にしない!(笑)
友人は、下戸なので、無料クーポン券で水餃子を注文です。
とりあえず、ビアでプファー!堪りませ〜ん!

卓上にあったご案内です。

荷物入れについてと、IHヒータ取り扱いの注意、卓上調味料についてです。
目の前にずらりと、調味料の数々です。

IHヒータの注意書きです。

IHヒータ操作部です。

そしてこちらが、一人1台のIHヒータです。鍋を加熱するのも冷ますのも、自由自在です。

待つことしばし、「豚骨魚介つけめんしゃぶ」普通盛り(1.5玉)完成でーす♪

固めに茹であげられ冷水で締められた麺。

そして、豚骨魚介のつけ麺スープ、というか、しゃぶしゃぶ用スープです。

刻みネギがたっぷり入ってました。
そこにさらに、しゃぶしゃぶの具です。

国産豚カルビ肉が2枚に、水菜、キャベツ、モヤシ、メンマ、奥には水餃子です。
IHヒータをONにして、スープを一気に過熱、野菜を投入して、まずは豚シャブです。

スープは、ライトな豚骨ベースで、魚粉を加えて魚介風味をつけた感じです。そのままだと、シャバイという評価になってしまいますが、野菜を煮込んだり、豚肉をシャブシャブすることで、スープにコクとうまみが増して、かなりいい感じになっていきます。
麺は、中太ストレート。

グツグツ煮えたぎるスープにシャブシャブして麺をいただくと、ウンマァーイ!な味わいです。

あ、火傷するので、小鉢によそっていただきます。

通常、つけ麺のスープは、最初アツアツでもだんだん冷めてきたり、また徐々に味が薄まってきたりします。このIHヒータ採用は、そういったつけ麺の弱点を克服する、画期的な方式です。

途中、卓上の唐辛子を少量投入、美味いです!
しゃぶしゃぶつけ麺ですが、スープ割りも可です。

スタッフの方にスープ割りをお願いすると、こんな器で提供されました。魚介ベースのスープのようです。
で、スープ割り、鍋の方から適量スープを取って、割りスープを入れます。

これも旨いです。
そうです、IHヒータを使う事で最初から最後まで自分流にいろいろな食べ方が楽しめるんです。だから、店名が「我流軒」でしょうか?
シャブシャブしていただくのが美味しくて、さらにとても楽しいんですね。
あ、でもランチタイムの混雑時に全席一斉にIHヒータ全開にすると、あまりエコとは言えませんね(^_^;)
こちらは、友人のサービス水餃子です。

白湯スープに浸かっていて、タレはさっぱりと酢醤油です。
1個1個が思いのほか大きく、餡がたっぷり、1個貰って食べたのですが、これも旨かったです。

「我流軒 たくら」さん、今度はしゃぶしゃぶを食べに来たいです。ご馳走様でした!あ、Mさん、またご一緒しましょう!
お店のデータはこちら、とらさんサーチをご覧下さい。