2011年3月30日、幡ヶ谷の名店「不如帰」へ。不如帰の主じたろうさんと夜ホト呑み(笑)
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木曜限定裏ホト含め昼は何度かおじゃましてますが、初の夜ホトデビューっす!

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20:00頃店頭到着、店内満席中待ち2名。

しばし待って入店。

RIMG0624.JPG 入店すると、まず券売機で食券購入です。

主なメニューは、そば(醤油)750円、塩そば750円、南高梅塩そば830円、つけそば(醤油)800円、塩つけそば800円、他。

券売機の横には、東北地方太平洋沖地震に対する義援金の募金箱設置中。

食券を購入したら、お釣りを募金。

ってか、募金箱撮影したら券売機の撮影忘れ(><)

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まずはヱビスで乾杯!

お疲れ様で〜す!プファ〜!(^^♪

少ししてはやぶささん到着。どーも、こんにちは!

おつまみは「炙り叉焼盛り」(550円)
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みんなでシェア。柔らかく香ばしくて美味!

じたろうさん注文「支那たけ盛り(2種盛り)」(250円)
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ご相伴にあずかったりして(笑) 丁度いい塩梅でビールが進みます。

そして、おつまみ仕様の味玉登場。ってか、店主さんからのサービス!?どーも、ありがとうございます!
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味玉の上のトッピングは驚愕の高級食材「黒トリュフ」、次回の限定に使用予定とか。香りよくメチャ旨!

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話も超盛り上がって、ビールの消費ハイペースでアップ。

いつの間にか、こんなことに(笑)

頃合いを見て〆麺を注文。

そして待つことしばし、「そば(醤油)」完成でーす♪
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漆黒のお皿に載った白亜の丼で登場。

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具は、海苔、きざみ白ネギ、穂先メンマ、チャーシュー。

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この日のスープは、ハマグリと動物性のバランスが絶妙!

不如帰を食べまくってるじたさん・はやぶささんも、今年最高の完成度と絶賛するほど。

蛤の出汁の出具合が特に素晴らしく、ため息が出るほどの美味しさ。

1度食べたら、決して忘れられない味わいでした!

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麺は、三河屋製麺製全粒粉配合細縮れ麺。

日本蕎麦チックな上品さと和風な風味で、パーフェクトコンディションの蛤出汁にベストマッチ。

あまりの美味しさに無我夢中で完食!夜ホト、楽しくほろ酔い、美味しくてハートもお腹も満足。また来たいですね。ごちそうさま!

そばはうす 不如帰 (91/'11)


★不如帰5月7日からの限定情報。
「雉と黒トリュフの塩そば」土日限定 各12食 ¥1900

先程の高級食材黒トリュフを使った贅沢な一杯。具は、白髪ネギと黒トリュフのみのかけそば仕様。雉の旨味を存分に楽しめる仕掛けとか。行けるかなぁ!?^^;