イレブンフーズ@新馬場

いよいよ(?)やって参りました、伝説(?)のイレブンフーズです。
そのジャンキーさと、癖になってはまってしまう度では、二郎・中本に匹敵するパワーを秘めていると思います。

イレブンフーズには、伝説(?)がいくつもあります。
 ・朝8時から開店
 ・完璧なマスコミ取材拒否
 ・具のキクラゲは洗濯機で洗っている
 ・具のワカメはゴミ箱で保管(?)されている
 ・具のタマネギはどこからともなく出てくる??
 ・チャーシューはとろっとろ、常連さんは必ずチャーシュー麺をオーダーするが、12時前には売り切れる
 ・レンゲが無い
 ・タイミングによっては、立ち食い(2席)
 ・会計は自己申告制。ザル(札)か、お盆(硬貨)へ自分で投入、お釣も自分で。

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牛丼 吉野家

吉野家のCMを見て牛丼が食べたくなったという家族を伴い、ちょー久しぶりに吉牛へ。

牛丼、ほぼ完全復活ということで、吉牛ファンとしてはうれしい限りです。

牛丼復活で他のメニューはどうなるのか?という心配がありましたが、
店内に張り紙がありました。

  2月末より次のメニューが販売終了。
    ・豚みそ炒め定食
    ・カレーメニュー
    ・[辛口]牛焼肉丼
    ・[辛口]牛焼肉定食
豚丼や生姜焼き定食などは健在です。よかった良かった。

11:30頃入店したのですが、11:40頃には店内は満席に。
すべての人が牛丼を食べてました。

牛丼大盛をオーダー。

大変おいしかったです。

ちなみに吉牛ファンには定番のサイトがあります。
つゆだくと私
よろしかったら、どうぞ!

中華そば青葉@飯田橋

本日は、久々の青葉@飯田橋です。

飯田橋のお店は、一時期中野本店の味を超えたとまで言われたことがあります。
また、ネットのラーメンフリークの間で、飯田橋青葉は、
  「何故あんなに塩っぱいのか?」
  「なぜ、あれほどぬるいのか?」
という議論で沸いたことがあります。
青葉の支店の中では、群を抜くパフォーマンスのお店です。

特製つけ麺をいってみました。

感想ですが、青葉は、「なーんだ、やっぱり」という既視感と、
「あーやっぱり、これだね!」という安堵感が食中、交互にやってくる感じです。
1点、もの申すとすると、つけ麺の最後のお楽しみ、スープ割の割りスープが少なすぎます。
もう少し、スープ足してくんないと、劇的な味の変化が楽しめません。

でも、食後口当たりがよく、しばらくしてまた食べたくなるのが青葉です。

あと、残念ながら写真はGET出来ませんでしたが、青葉@飯田橋では、レジの右横に、iPodとiPod Dock搭載オーディオシステムがありました(驚)
店内BGMがロックだったので?でしたが、音楽をiPodで流しているようでした。
恐るべし、です。

あとあと、青葉@飯田橋の右側が餃子で有名なおけいですね。

青葉@飯田橋の左が大勝軒です。

お近くの方はうらやましい限りです!

むろや@四谷三丁目・新宿御苑前

こちらのお店は、駅でいうと四谷三丁目と新宿御苑のちょうど中間くらいでしょうか?
駅からやや遠いところにお店があり、お世辞にも便利な立地と言えない場所にあります。
そのせいか、なかなかにハイレベルなテイストであるにもかかわらず、何時行っても空いています。
これだけの作品を行列せずにいただけるのは、とてもうれしいのですが、老婆心ながら経営的な麺が心配です!?

こちらのお店では、並と中盛りが同料金です。
 ラーメン: 並 160g 中盛 240g
 つけ麺 : 並 200g 中盛 300g
とっても良心的です。
さらに麺がとーっても美味いです。
スープは人により好みが分かれるかもしれませんが、麺は文句なしです。

味噌つけ麺中盛をいただきました。

味噌つけ麺、初めてオーダーしました。
たくさんのネギと水菜、そして穂先メンマと角切りチャーシュー、具沢山です。
その中でポイントは、
 ・針生姜
 ・ゴボウ
正直、針生姜が乗ってゴボウが入ったつけ麺は初めてでした。
味噌味ですが、トン汁風ともちょっと違います。でも、割と違和感無くするするといけてしまいます。
結局スープ割りまでして完食。
スープ割りすると、おとなしめだった魚貝風味が一気に表面に出てきます。
おいしくいただきました。

名刺(表)

名刺(裏)

・2007/10/06追記
 限定煮干ラーメンの記事はこちらです。

 

むろや

ドラえもんハッピーセット第2弾

本日は、子供のためにドラえもんハッピーセット第2弾をGETするため、マックへ。

2007/3/2(金)~2007/3/15(木)までのドラえもんドラマジック第2弾です。

まずは、ドラえもんマジックミラーです。
裏にON/OFFのスイッチがあり、ONで横のポッチを押すと内部で赤いライトが点灯します。
そうすると、鏡の中に昔のドラえもんが現れるというもです。

次は、ドラえもん&ドラミちゃんのキャンピングカプセルです。

ふたを開閉すると、ドラえもんとドラミちゃんが交互に現れます。


また、ボディ真ん中にくぼみがあり、紙をはさんで型押し(?)が出来ます。

3つ目はドラえもんふしぎマジックです。
サイコロに赤・青・黄色のドラえもんの顔が印刷されています。

ある法則で、何色のドラえもんが出るか、予言(?)できるというものです。

みなさんも、よろしかったらコレクションにどうぞ。

肝心のバーガー・ナゲットなど、はこちら。

らーめん屋ふきのとう@久喜

本日は、家族でこちらのお店へ。

もちもちの木@白岡で修行後、独立された方のお店とのことです。
2002年1月オープンです。以前、オープン直後に数度訪問したことがあります。
その時は、もちもちの木に似てると言われれば似てるかな?という感じでした。
ファーストインプレは、もう少しがんばりましょう、といった感じでした。
でも、その後、訪問するたびに味が洗練されて美味しくなっていきました。

今回は超久々の訪問。楽しみです。

こくうま醤油らーめんをオーダーしました。連れは味噌つけ麺でした。
麺は西山製麺です。
醤油らーめんは、とんこつ魚貝の風味豊かなもので、多少あぶらが多いような気もしましたが、まずまず美味しくいただきました。

特筆すべきは、味噌つけ麺です。ちょっとだけ味見させてもらったのですが、白味噌の甘いタレがベースと思いますが、コク豊かでとっても美味いと思います。今度はぜひ未食のとろ味噌らーめんをいただいてみたいです。

麺屋武蔵 鷹虎@高田馬場

麺屋武蔵の7店目の新店です。否が応でも期待が高まります。

ロケーションは、JR高田馬場駅早稲田口を出て、横断歩道を渡ると直ぐといった場所です。
駅徒歩0.5分といったところでしょうか?
高田馬場はラーメン激戦区で有名ですが、駅中を除くあらゆるラーメン店の中で最も駅至近では無いでしょうか?

こちらのお店の特徴は、鶏と豚のWスープ。店名の鷹虎は、鷹=鶏、虎=豚と思われます。
食券を買う時に鶏と豚のスープ配合の比率を指定します。スープの配合だけでこれだけの組合せがあります。
  鶏4:豚0、鶏3:豚1、鶏2:豚2、鶏1:豚3、鶏0:豚4
さらに、通常のラーメンかつけ麺を選び、お味も醤油・塩・味噌から選択します。
食券を買う時点で、「塩のつけ麺で鶏3:豚1」とか、「味噌ラーメンの鶏0:豚4」とか、選ぶわけです。事前知識無しでフラッと入店すると、何がどうなっているのか、混乱しまくりでしょう。
さらに着席後食券を差し出すと、今度は魚粉・辛し粉・あげニンニクチップの有無を聞かれます。
「魚粉有・辛し無し・ニンニクチップ無し」とか言うわけです。
自分仕様のラーメンということで、非常に面白いと思いますが、似たようなシステム、よく考えたら博多ラーメンの一蘭なんかがやっていますね。

入店すると、壁には鷹と虎の大きな壁画、丸椅子も鷹がプリントされているものと虎がプリントされているものが交互に配置されていました。

厨房もピカピカです。

醤油らーめん鶏2:豚2、魚粉・辛し・ニンニクチップ全部入りでオーダーしました。

いよいよラーメンが到着。
スープがとても少ない感じ。何かの間違いではないかと思った位。ちょっと残念。

お味は、複雑なシステムに似合わず、奇をてらわない、ハイレベルな美味さです。
「武蔵」の冠が無ければ、この一杯でもそこそこの繁盛店になるのではないでしょうか?
スープの量は別として、大変美味しくいただけました。

塩と味噌、それぞれのつけ麺も食べてみたい、ということで、何度か通うことになりそうです。

きび@品達麺達七人衆(品川)

美味いつけ麺が食べたくてこちらへ。

お店について食券を買うまで、梅塩つけ麺を頼むつもりでした。
しかし、この日は寒かったため、食券器で思わず目に留まった担々麺を頼んでしまいました。
こちらの担々麺は、以前限定メニューとして好評を博したもので、人気のあまり定番化されたと聞いています。

こちらでは、支那そばやつけ麺に小梅が付きます。山頭火みたいですが、和風ラーメンには結構あったりします。でも、担々麺に小梅って!?

お味は、いわゆる中華料理としての担々麺とは、ちょっと違いますが、なかなかいけます。
ゴマの風味はそこそこですが、ラーメンとしてのコクや旨みはいい感じでした。

マクドナルド ハッピーセット ドラマジック1

子供がマックのドラえもんのハッピーセットを欲しいというので、マックへ。

ドラえもんのどこでもドア、ドラえもんのタイムふろしき、ドラミちゃんのないしょペンをGETしました。

こちらは、2007/2/32(金)~2007/3/1(木)までのドラマジックシリーズ第1弾ですね。
マックハッピーセットは、内容がいい時と悪いときで落差激しいですが、今回は結構いいです。
特にどこでもドアは秀逸です。

中華料理 祭麺堂@一ノ割

今日は家族と一緒にこちらのお店へ。
本格中華が食べられる、でもとってもリーズナブルなお店です。

ここは、何を食べても美味いのですが、一番人気は担々麺です。
今回は、ちょっと趣向を変えて、味噌担々麺にしてみました。
感想は、芝麻醤と味噌がお互いの風味を消しあっているかな、
というのが率直な感想。
もちろん、高いレベルで美味しいのですが、内心もっと期待値は
高かったのに、という感じでした。
でも、先入観なしで食べれば、十分いけますよ。

つけめん哲@西日暮里

雨の中、美味い麺を求めてこちらへ。

このお店は有名な製麺屋さんである浅草開化楼の営業の負死鳥カラス氏のブログで一躍有名になったお店です。
西日暮里駅から徒歩10分程度でしょうか?はっきり言って遠いです。

開店10分前に到着したのですが、早くも行列ナガッ!女将さんから店内9名席につき、開店後は9名まで入店、その後しばし待つようにお願いされました。恐るべし、哲人気!

待つことしばし、店内の席に通されました。が、しかし、9番目のお兄さんの席だったような気がします。この方は、確か強麺つけ特盛だったような気が。。。恐るべしです。

今回は、強麺つけ700円をお願いしました。強麺とは、1日限定30玉の極太麺です。前に並んでいた方は全員強麺を頼んでいた気がします。

つけ麺登場。強麺といいますが、最近極太麺も方々で見かけますので違和感はありません。
つけ誰は、やや甘めのシフトで旨みとのバランスがいいです。
六厘舎などと比べると大人しめな印象ですが、麺が美味く、後引きます。

麺完食後、お約束のスープ割です。こちらは焼き石投入でジュワッとつけダレを再沸騰させる方式です。このパフォーマンスも人気の一因でしょう。

沸騰中のつけダレです。ピンボケすんません。

美味しく完食完飲しました。



中華そば くりの木@栗橋

今日は、家族でこちらのお店へ。
今や押しも押されぬ行列店、もちもちの木で修行した方が開かれたお店ということ。
もちもちの木から独立して、栗橋に居を構えたからくりの木か?
それならくりくりの木の方が良かったかも?
などと、しょうも無いことを話しつつこちらへ。
駐車場が広大で、20台以上は止められるのではないでしょうか?

中華そばをいただきました。連れはつけ麺です。
お味は、やはり、もちもちの木の中華そばに激似でした。
美味しいです。

もちもち白岡本店や野田店は激しい行列店のため、なかなか敷居が高くなりましたが、
こちらは少し余裕があります。

特筆すべきはつけ麺です。ちょっとだけ、味見させてもらいました。

中華そば(ラーメン)は、修行先とよく似ていますが、つけ麺はまったく異なるシフトです。
もちもちの木つけ麺は、あっさり醤油味ゆず風味といったところでしたが、こちらのつけ麺は、とんこつの旨みが前面に出た力強いものでした。

中華そばは本店に匹敵、つけ麺は本店を超えた感があります。

お店です。

メニューです。

店名入りナプキンです。

名刺です。

遠いけど、また行きたいな!

上信越道 甘楽PA/もつ煮味噌ラーメン

今日は、上信越道 甘楽PAのもつ煮味噌ラーメンをいただきました。
ラーメンというよりもどちらかというともつ煮込みに麺が投入されている感じでした。
これはこれで、アリ、というか、ウマ!、というファーストインプレッションです。
ネギもシャキシャキでオイシーと思ったら、下仁田ネギのようでした。
高速道路のPAでこれなら十分◎

志賀高原に行ってきました

志賀高原に行ってきました。
あれ、今年は暖冬、雪不足じゃなかったっけ?と言うくらい、ドカ雪に見舞われました。
雪質は、とても良かったのですが、いかんせん寒い・視界悪い、でした。
案の定、帰る日(滑らない日)は、ピーカンでした。
まーこんなもんです。

行ったのは志賀高原の端の熊の湯スキー場ですね。

ベース付近のレストラン「ベルドール」前のオブジェです。

同じくベルドール中の熊さんの剥製です。

レストラン「ベルドール」、野菜たっぷりカレーです。
目にも美しく、食べても美味でした。

吹雪です。

雲の上のゲレ食。横手山山頂ヒュッテです。

標高2305mのワンちゃんです。

ガスってます。

山頂から。

樹氷?

氷の世界

白い!

蒙古タンメン中本@新宿

久しぶりに禁断症状で我慢できなくなり、新宿のこちらへ。

北極ラーメン+北極味玉をいただきました。
翌日は、大変なことになるのですが、
食べているときは一切構わず無我夢中です。

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